清張作品ギャラリー

 

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か行 」 「」 「」 「」 「
た行 」 「」 「」 「」 「
は行 」 「」 「」 「」 「
や行 」 「」 「」 「」 「
わ行 」 「し(シリーズ作品)」 「
シリーズ作品のすべて
登録●○●2006/09/14●○●登録
009__01
009__02
(重複)
支払いすぎた縁談〔(株)講談社=遠くからの声(講談社文庫)〕
014
(原題)
視線●《改題=「凝視」》
017 白と黒の革命
019
(改題)
信玄戦旗
035 時間の習俗」《完成No=1043》
073__01
073__02
(重複)
(改題)
死者の網膜犯人像(【草の径】第三話)(原題=死者の眼の犯人像)〔(株)文藝春秋=草の径(第三話)〕
073__01
073__02
(原題)(重複)
死者の眼の犯人像●《改題=「死者の網膜犯人像」》 〔(株)文藝春秋=草の径(第三話)〕
076__01
076__02
(改題)(重複)
呪術の渦巻き文様(【草の径】第六話)(原題=無限の渦巻文様)〔(株)文藝春秋=草の径(第六話)〕
079__01
079__02
(別題)(重複)
女囚〔(株)新潮社=岸田劉生晩景〕(原題=尊属)
084 書道教授(【黒の図説】第四話)〔(株)文藝春秋=全集10(第四話)(1973/05/20)〕
112 消滅」(【絢爛たる流離】第十二話)〔(株)文藝春秋=全集2(第十二話)(1971/06/20)〕
113__01
113__02
(重複)
式場の微笑
119 小説 3億円事件「米国保険会社内調査報告書」」〕《完成No=1078》
122 証言」(【黒い画集】第二話)〔(株)文藝春秋=全集4(第五話)(1971/08/20)〕《完成No=1055》
124 失踪(【黒い画集】第四話)〔(株)双葉社=失踪(双葉文庫)(2005/11/20)〕
※全集で発表時の「
失踪」と「天城越え」が入れ替え
135__01
135__02
135__03
(重複)
真贋の森〔中央公論社=真贋の森〕
136 詩城の旅びと
137__01
137__02
(重複)
市長死す〔(株)講談社=遠くからの声(講談社文庫)〕」《完成No=1048》
139
(別題)
死の発送(原題=渇いた配色)
140 三味線
144
(改題)
(原題:十二の紐)
史疑(【死の枝】第四話) 原題=十二の紐 《完成No=1108》〔(株)文藝春秋=全集6(1973/05/20)〕
   
141
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第一話『交通事故死亡1名』」(原題=十二の紐)  《完成No=1105》 〔(株)文藝春秋=全集6(第一話)(1973/05/20)〕
142
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第二話『偽狂人の犯罪』」(原題=十二の紐)  《完成No=1106》 〔(株)文藝春秋=全集6(第二話)(1973/05/20)〕
143
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第三話『家紋』」(原題=十二の紐)  《完成No=1107》 〔(株)文藝春秋=全集6(第三話)(1973/05/20)〕
144
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第四話『史疑』」(原題=十二の紐)  《完成No=1108》 〔(株)文藝春秋=全集6(第四話)(1973/05/20)〕
145
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第五話『年下の男』」(原題=十二の紐)  《完成No=1109》〔(株)文藝春秋=全集6(第五話)(1973/05/20)〕
146
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第六話『古本』」(原題=十二の紐)  《完成No=1110》〔(株)文藝春秋=全集6(第六話)(1973/05/20)〕
147
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第七話『ペルシアの測天儀』」(原題=十二の紐)  《完成No=1111》 〔(株)文藝春秋=全集6(第七話)(1973/05/20)〕
148
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第八話『不法建築』」(原題=十二の紐)  《完成No=1031》 〔(株)文藝春秋=全集6(第八話)(1973/05/20)〕
149
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第九話『入江の記憶』」(原題=十二の紐)  《完成No=1112》 〔(株)文藝春秋=全集6(第九話)(1973/05/20)〕
150
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第十話『不在宴会』」(原題=十二の紐)  《完成No=1113》 〔(株)文藝春秋=全集6(第十話)(1973/05/20)〕
151
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第十一話『土偶』」(原題=十二の紐)  《完成No=1114》 〔(株)文藝春秋=全集6(第十一話)(1973/05/20)〕
   
152 十万分の一の偶然」」《完成No=1082》
155__01
155__02
(原題)(重複)
死神●《改題=「青春の彷徨〔(株)光文社=青春の彷徨(KAPPANOVELS)〕」》
171 事故(【別冊黒い画集】第一話)
182 状況曲線(上)(【禁忌の連歌】第二話)
183 状況曲線(下)(【禁忌の連歌】第二話)
197 死んだ馬(【黒の様式】第七話)
214__01
214__02
(重複)
賞〔(株)角川書店=延命の負債〕」《完成No=1004》
225 象徴の設計
226 小説帝銀事件
232 小説東京帝国大学
237
(原題)
処女空間●《改題=「喪失の儀礼」》
239 白い絵本半生の記(原題=回想的自叙伝)
248__01
248__02
(改名)(重複)
啾々吟〔(株)文藝春秋=松本清張全集35〕(原題=啾啾吟)
265 (【紅刷り江戸噂】第五話)
287 情死傍観」《完成No=1013》
290 深層海流
290-01 「深層海流」の意図」■あとがき
305
(原題)
少年受刑者●《改題=「壁の青草」》
311
(改題)
下山国鉄総裁謀殺論(原題=下山総裁謀殺論)(【日本の黒い霧】第一話)
311
(原題)
下山総裁謀殺論(【日本の黒い霧】第一話)●《改題=「下山国鉄総裁謀殺論」》
319
(原題)
白公館の秘密(【日本の黒い霧】第九話)●《改題=「鹿地亘事件」》 (ハクコウカンノヒミツ=
314
(改題)
白鳥事件(原題=北の疑惑−−白鳥事件)(【日本の黒い霧】第四話)
349__01
349__02
(重複)
潤一郎と春夫(【昭和史発掘】第九話)〔(株)文藝春秋=昭和史発掘(全13巻)3巻〕
356 政治の妖雲・穏田の行者」〔(株)文藝春秋=対談 昭和史発掘〕
366 襲撃/二・二六事件 四(【昭和史発掘】第二十話)〔(株)文藝春秋=昭和史発掘(全13巻)10巻〕
367 「諸子の行動/二・二六事件 四(【昭和史発掘】第二十話)〔(株)文藝春秋=昭和史発掘(全13巻)10巻〕
374 終章/二・二六事件 七(【昭和史発掘】第二十話)〔(株)文藝春秋=昭和史発掘(全13巻)13巻〕
387 島原の役(【私説・日本合戦譚】第七話)〔(株)文藝春秋=松本清張全集26(第七話)(1973/03/20)〕
419__01
419__02
(重複)
白い闇〔(株)文藝春秋=松本清張全集36〕
438__01
438__02
438__03
(重複)
上申書〔(株)文藝春秋=松本清張全集37〕
453__01
453__02
(重複)
種族同盟〔(株)文藝春秋=松本清張全集38〕
454__01
454__02
(重複)
証言の森〔(株)文藝春秋=松本清張全集38〕
463
(原題)
女囚抄●《改題=「距離の女囚」》(別題=悪魔にもとめる女)
505 壬申の乱(【清張通史】5)
515 城下町随想−−主流と在野の人物史/講演(【清張歴史遊記】清張歴史遊記X)
〔日本放送出版協会=清張歴史遊記(1982/11/20)〕■エッセイ/講演■
519 実証・北一輝論=ある国家主義者の原像」<対談・久野収>■対談■
521
(改題)
私論 青木繁と坂本繁二郎(原題=青木繁と坂本繁二郎)  
523
(改題)
史観・宰相論(原題=私観・宰相論)  
523
(原題)
私観・宰相論●《改題=「史観・宰相論」》
525-02_01
644-01
(重複)
小説と素素材(【随筆 黒い手帖】推理小説の発想)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-04_02 「下山事件白書」の謎(【随筆 黒い手帖】二つの推理)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
526 証明
527 新開地の事件
531-08 「示談」への疑惑
〔(株)新日本出版社=松本清張社会評論集(1976/08/30)〕■社会評論■
532-02 事件と政治的ふんい気
〔(株)新日本出版社=松本清張社会評論集(1976/08/30)〕■社会評論■
532-05 下山事件「自殺論」について
〔(株)新日本出版社=松本清張社会評論集(1976/08/30)〕■社会評論■
532-06 司法権の独立と政治(「平賀書簡」訴追委決定をめぐって)
〔(株)新日本出版社=松本清張社会評論集(1976/08/30)〕■社会評論■
536 「白鳥事件」裁判の謎」〔(株)文藝春秋=全集30(1972/11/20)〕
538_01 小説の材料」■講演■【小説と古史への旅】
539 身辺的昭和史」■エッセイ■
546 振幅
549 首相官邸
552
(改題) 
失踪の果て(原題=生年月日)
574
(原題)
上意討●《改題=「噂始末」》
575-01
575__02
(重複)
白梅の香〔(株)新潮社=西郷札 傑作短編集(三)(新潮文庫)〕」《完成No=1050》
578-03 正太夫の舌(【文豪】3.)
579 失敗
581 調べ推理する愉しみ」■エッセイ■
584 「史料」と「西域探検」−−私の読書−−」■エッセイ■
590 私感・戦後史−−事件と報道操作−−」■エッセイ■
598 詩と電話」《完成No=1102》
603__01
603__02
(重複)
聖徳太子の謎【付論(古代史疑・古代探求)】〔(株)文藝春秋=全集33(1974/03/20)〕
605 上毛野国陸行【付論(古代史疑・古代探求)】〔(株)文藝春秋=全集33(1974/03/20)〕
607_01
607_02
(重複)
信号(【松本清張短篇小説館】3/5話)
● 「
松本清張短篇小説館
610-04 新聞の現状をどう変えるか」<対談・加藤周一>
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕■対談■
610-05
(改題) 
「自主独立路線」のうちとそと」<対談・宮本顕治>(原題=ふたりで話そう)
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕■対談■
611-03_02 取材紀行(オランダ・ベルギー・イギリス)【作家の手帖】〔(株)文藝春秋=作家の手帖(1981/03/25)〕
621_01
621_02
(重複)
実感的人生論〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕」■エッセイ■
638 小説でない「黒い霧」
〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕■エッセイ■   
640_01
640_02
(重複)
新権力論〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕」■エッセイ■ 
644-01
525-02_01
(重複)
小説と素材〔松本清張全集34=推理小説の発想〕
〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕■エッセイ■
649 小説に「中間」はない
〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕■エッセイ■  
651 小説のなかの「私」への疑問
〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕■エッセイ■ 
655 紙碑」《完成No=1029》
658 信玄軍記(炎風)
659 信玄軍記(乱旗)
660 信玄軍記(陣火)
664 小説ほど面白いものはない」<対談・山崎豊子>■対談■
668 女王国の範囲 銅鐸と女王国の時代■講演■

■シンポジュウム■
銅鐸と女王国の時代
まえがき(667)
女王国の範囲(668)
銅鐸と邪馬台国の時代(669)
678 ●白鳥一雄「泥炭層●白鳥一雄」』(1965年12月)
682 執念」〔文芸雑誌「海」(中央公論社)〕
683 写楽の謎の「一解決」」(講談社文庫)■エッセイ■
704 思託と元開」」〔(株)文藝春秋=全集66(1996/03/30)〕■エッセイ■
712 時刻表 −−ひとり旅への憧れ(値段の明治・大正・昭和風俗史)〔松本清張研究(2017年:18号)2017/03/31)〕■エッセイ■
714 時刻表と絵葉書と」旅のエッセイ@〔週刊:松本清張1.『点と線』(株)デアゴスティーニ(2009/10/27)〕■エッセイ■
719 「白い闇」の舞台・十和田湖」旅のエッセイE〔週刊:松本清張6.『天城越え』(株)デアゴスティーニ(2009/12/08)〕■エッセイ■
812 小説日本芸譚 後記」〔(株)文藝春秋=全集26(1972/03/20)〕■あとがき■
   
   
   
   
248__01
248__02
(原題)(重複)
啾啾吟●《改名=「啾々吟〔(株)文藝春秋=松本清張全集35〕」》
523
(原題)
私観・宰相論●《改題=「史観・宰相論」》
660 陣火」信玄軍記
   
95004(え)=658 信玄軍記・・・▼「炎風(信玄軍記)」●(1956年3月)
95005(ら)=659 信玄軍記・・・▼「乱旗(信玄軍記)」●(1956年4月)
95006=660 信玄軍記・・・▼「陣火(信玄軍記)」●(1956年5月)
95036(お) 書評■大井広介『英雄よみがえる』書評『図書新聞』(1958年4月5日)  ※書評
95052 私注−−「小倉日記」妙『鴎外全集 著作編二五 月報』〔岩波書店〕(1953年6月10日)
95053 書斎めぐり『図書新聞(376)』(1956年12月1日)
95054(さ) 勝負師群像−−乱世の処世哲学<座談会=中山義秀、榊山潤、大井廣介、松本清張>『特集文藝』(1956年12月) ※座談会
95055 新聞の谷間『共同配信』(1958年10月1日)
95056 資料ばなし 面・白・い・野・史・俗・書−−殺すも生かすも作家の眼『図書新聞』(1956年1月1日)
95057 時刻表と絵葉書『旅』(1956年9月)
   
96011 狩猟」『オール讀物』(1966年1月〜1967年1月)
96020(た) 私小説と本格小説<対談・平野謙>『群像』(1962年6月) ※対談
96070=358
(お)
(【昭和史発掘】第十八話)「「お鯉」事件」(1967年4月10日〜5月15日)
96071 下山事件「自殺論」について『赤旗』(1969年7月5日)
96072 「下山事件」追跡の手を止めるな!『週刊朝日』(1964年7月10日)
96073 集落(詩)『風景』(1963年3月)
96074(か) 序『カッパ大将−−神吉晴夫奮戦記』片柳忠男著〔オリオン出版部〕(1962年9月25日)
96075(に) 序『日本推理小説年鑑 一九六四年版推理小説ベスト二四』〔東都書房〕(1964年6月)
96076 『小説研究一六講』を読んだ頃『朝日新聞』(1960年11月2日)
96077 小説のための地方色メモ『旅』(1960年6月)
96078 私立探偵社『朝日新聞』(1961年3月26日)
96079 深夜租界『朝日新聞・夕刊』(1961年1月8日)
   
97005 新解釈・魏志倭人伝」(1970年5月)(未完)
97021(や) シンポジュウム■「ヤマタイ国−わが内なる国家と民族」
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)
(1975年1月) ※シンポジュウム
97028 私説古風土記」(1976年1月〜1977年8月)
97032(さ) 沙翁と卑弥呼」(1976年6月)
97035(さ) 自伝妙「雑草の実」(1976年6月16日〜7月9日)
97039(わ) 思考と提出・・・▼私を語る−−思考と提出『國文学18(7)』〔學燈社〕(1973年6月)
97041(わ) 自作解説・・・▼私の推理小説作法(自作解説)『松本清張自選傑作短篇集』〔讀賣新聞社〕(1976年6月10日)
97043 白の謀略」(1977年3月)
97050 社会派推理小説への道程」(1978年6月)
97068(や) シンポジュウム■「邪馬台国−−流動する東アジアの中で」(シンポジュウム)共著・藤間生大・上田正昭・田辺昭三・水谷慶一 『角川選書84』(1976年4月30日) ※シンポジュウム
97069-00〜09(こ) シンポジュウム■古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)
〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ  ※シンポジュウム

『国家成立の謎』平凡社(1980年4月5日)
97093 事件の推移をみながら(鼎談)特集・ロッキード事件国際疑惑『中央公論91(4)』(1976年4月)
97094 時刻表−−ひとり旅への憧れ(値段の明治・大正・昭和風俗史)『週刊朝日』(1979年11月16日)
97096 序『推理小説年鑑 一九七〇年版推理小説代表作選集』〔日本推理作家協会〕(1970年4月)
97097 序『推理小説年鑑 一九七一年版推理小説代表作選集』〔日本推理作家協会〕(1971年4月20日)
97098 小説『火の路』創作ノート『日本史謎と鍵』〔平凡社〕(1976年11月25日)
97099 聖徳太子『人物日本の歴史一 飛鳥の悲歌』〔小学館〕(1974年11月25日)
97100 聖徳太子の謎『太陽』(1972年10月)
97101-01
(た・ふ)
昭和史発掘・対談 不安な序章<対談・城山三郎>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97101-02
(た・ふ)
昭和史発掘・対談 吹き荒れるファシズム<対談・五味川純平>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97101-03
(た・ま)
昭和史発掘・対談 マッカーサ−から田中角栄まで<対談・鶴見俊輔>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97102
(に・さ)
神話と歴史について(第八回)『日本のなかの朝鮮文化(8)』<座談会=司馬僚太郎、井上秀雄、上田正昭、金達寿、松本清張>(1970年12月) ※座談会

〔再録〕『日本の朝鮮文化』〔中央公論社〕(1972年11月)
97143(や) シンポジュウム■ヤポネシア古代学の未来(シンポジュウム)『市民講座・日本古代文学入門一』共編者江上波夫 『読売新聞』(1976年5月20日)
<出席者=森浩一・谷川健一・大林太良・井上秀雄・上田正昭・国分直一・中西進・山田秀三・李進熈・司会/鈴木武樹> ※シンポジュウム
   
98006 白い影」(1981年1月〜1984年3月休載)
98014(ま) 思託と元開・・・▼「松本清張短篇小説館 思託と元開」(全5話 1/5)(1983年9月〜10月)

● 「
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)
98022-04
(こ)
書紀・倭人伝の「資料」考証『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-07
(こ)
「呪術」の合唱『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98027 新春放談「話の雑炊」」(1986年2月)
98035 私観・昭和史論」(1988年6月)
98036 神格天皇の孤独」(1989年3月)
98044(ふ) 白と黒の革・・・▼文庫版のためのあとがき『白と黒の革命』〔文春文庫/文藝春秋〕(1981年12月25日)
98047-00
(こ・と)
シンポジュウム■古代出雲・荒神谷の謎に挑む『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/討論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
98047-01
(こ・そ)
シンポジュウム■荒神谷の様々な問題『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/総論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
98055-00
(こ)
シンポジュウム■『国家成立の謎』〔平凡社)(1980年4月5日)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)

〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ

古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日) ※シンポジュウム
98055-01
(こ)
シンポジュウム■司会者挨拶『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-02
(こ)
シンポジュウム■講演補足とシンポジュムの主なテーマ『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-03
(い・こ)
シンポジュウム■稲荷山古墳の鉄剣銘『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-04
(い・こ)
シンポジュウム■磐井の反乱『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-05
(こ)
シンポジュウム■古墳の分布・鏡『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-06
(こ・み)
シンポジュウム■任那と日本『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-07
(こ・ふ)
シンポジュウム■仏教・蘇我氏『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-08
(こ)
シンポジュウム■国家成立の時期『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-09
(こ・ま)
シンポジュウム■まとめ『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98068 周辺の随想『クラクラ日記』坂口三千代著 〔筑摩文庫〕(1989年10月)
98069 取材の世界『オール讀物』(1989年3月)
98070=900? 受賞者のことば『芥川賞全集五』 『文藝春秋』(1983年6月25日) 「感想・(芥川賞受賞)『松本清張の世界 文藝春秋10月臨時増刊号』」
98071 女王国の範囲『銅鐸と女王国の時代』〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日)
98072
(あ・さ)
『正倉院への道』〔日本放送出版協会〕(1981年11月1日)座談会、あとがき ※座談会&あとがき
98073 賞と運『芥川賞小事典−−芥川賞全集別巻』小田切進編 『文藝春秋』(1983年7月1日)
98074 書紀の「巫」(?)『國學院雑誌87(4)』(1986年4月)
   
90000 人生には卒業学校名の記入欄はない『青春手帳』 ※発表年代不明
   
1004 賞〔(株)角川書店=延命の負債〕
1013 情死傍観
1029 紙碑
1043 時間の習俗
1048 市長死す〔(株)講談社=遠くからの声(講談社文庫)〕
1050 白梅の香〔(株)新潮社=西郷札 傑作短編集(三)(新潮文庫)〕
1055 証言」(【黒い画集】第二話)〔(株)文藝春秋=全集4(第五話)
1078 小説 3億円事件 米国保険会社内調査報告書
1082 十万分の一の偶然
1097 消滅」(【絢爛たる流離】第十二話)〔(株)文藝春秋=全集2(第十二話)(1971/06/20)〕 
1102 詩と電話
1108 史疑(【死の枝】第四話)
   
1105
(改題)
(原題:十二の紐)
【死の枝】第一話『交通事故死亡1名』(原題=十二の紐)
1106
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第二話『偽狂人の犯罪』(原題=十二の紐)
1107
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第三話『家紋』(原題=十二の紐)
1108
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第四話『史疑』(原題=十二の紐)
1109
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第五話『年下の男』(原題=十二の紐)
1110
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第六話『古本』(原題=十二の紐)
1111
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第七話『ペルシアの測天儀』(原題=十二の紐)
1031
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第八話『不法建築』(原題=十二の紐)
1112
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第九話『入江の記憶』(原題=十二の紐)
1113
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第十話『不在宴会』(原題=十二の紐)
1114
(改題)(原題:十二の紐)
【死の枝】第十一話『土偶』(原題=十二の紐)
 シリーズ作品07
【死の枝】
 紹介作品【死の枝】(原題:十二の紐)の完結に当たって」(素不徒破人)
   
   
   
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