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清張作品ギャラリー

 

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わ行 「わ」 「し(シリーズ作品)」 「D」
 く 
く  登録●○●2006/09/07●○●登録
050__01
050__02
(重複)
「九十九里浜〔(株)角川書店=延命の負債(角川文庫)〕」
051 「空の城」
053 「黒い空」(【歌のない歌集】第二話)
057
(原題)
黒い風土●《改題=「黄色い風土」》
210 「黒い樹海」
072__01
072__02
(重複)
「【草の径】第一話『ネッカー川の影』」〔(株)文藝春秋=草の径(第四話)〕
073__01
073__02
(重複)
(改題)
「【草の径】第二話『死者の網膜犯人像』」〔(株)文藝春秋=草の径(第三話)〕(改題)
074__01
074__02
(重複)
「【草の径】第三話『「隠り人」日記抄』」〔(株)文藝春秋=草の径(第五話)〕
075__01
075__02
(重複)
「【草の径】第四話『モーツアルトの伯楽』」〔(株)文藝春秋=草の径(第二話)〕
076__01
076__02
(重複)
(改題)
「【草の径】第五話『呪術の渦巻き文様』」(原題=無限の渦巻文様)〔(株)文藝春秋=草の径(第六話)〕
077__01
077__02
(重複)
「【草の径】第六話『老公』」〔(株)文藝春秋=草の径(第一話)〕
078__01
078__02
078__03
(重複)
「【草の径】第七話『夜が怕い』」〔(株)文藝春秋=草の径(第七話)〕
 シリーズ作品02
【草の径】
 紹介作品【草の径】の完結に当たって」(素不徒破人)
081 「【黒の図説】第一話『速力の告発』」〔(株)文藝春秋=全集10(第一話)(1973/05/20)〕
082 「【黒の図説】第二話『分離の時間』」〔(株)文藝春秋=全集10(第二話)(1973/05/20)〕
083 「【黒の図説】第三話『鴎外の碑』」〔(株)文藝春秋=全集10(第三話)(1973/05/20)〕
084 「【黒の図説】第四話『書道教授』」〔(株)文藝春秋=全集10(第四話)(1973/05/20)〕
085__01
085__02
(重複)
「【黒の図説】第五話『六畳の生涯』」〔(株)文藝春秋=全集10(第五話)(1973/05/20)〕
086 「【黒の図説】第六話『梅雨と西洋風呂』」〔(株)文藝春秋=全集10(第六話)(1973/05/20)〕
087 (【黒の図説】第七話)「聞かなかった場所」〔(株)文藝春秋=全集23(1974/04/20)〕
088 (【黒の図説】第八話)「生けるパスカル」〔(株)光文社=生けるパスカル〕
089 (【黒の図説】第九話)「遠い接近」〔(株)光文社=遠い接近〕
090 (【黒の図説】第十話)「山の骨」〔(株)光文社=表象詩人〕
091 (【黒の図説】第十一話)「表象詩人」〔(株)光文社=表象詩人〕
092 (【黒の図説】第十二話)「高台の家」〔(株)文藝春秋=高台の家〕
103 「百済の草」(【絢爛たる流離】第三話)
121 「【黒い画集】第一話『遭難』」
122 「【黒い画集】第二話『証言』」
123 「【黒い画集】第三話『坂道の家』」
124 「【黒い画集】第四話『失踪』」
※全集で発表時の「
失踪」と「天城越え」が入れ替え
125 「【黒い画集】第五話『紐』」
126 「【黒い画集】第六話『寒流』」
127 「【黒い画集】第七話『凶器』」
128__01
128__02
(重複)
「【黒い画集】第八話『濁った陽』」
129__01
129__02
(重複)
「【黒い画集】第九話『草』」
129__01
129__02
(重複)
「「草」(【黒い画集】第九話)」
 シリーズ作品05
【黒い画集】
 紹介作品【黒い画集】の完結に当たって」(素不徒破人)
130 (【黒の線刻画】第一話)「網(上)」〔(株)光文社=網(上)〕
131 (【黒の線刻画】第一話)「網(下)」〔(株)光文社=網(下)〕
132 (【黒の線刻画】第二話)「渦」〔日本経済新聞社=渦〕
133
(改題)
(【黒の線刻画】第三話)「馬を売る女」(原題=利)〔日本経済新聞社=馬を売る女〕
153 「草の陰刻」
159 「黒の回廊」
185 「黒革の手帖(上)」(【禁忌の連歌】第四話)〔(株)新潮社=黒革の手帖(上)〕
186 「黒革の手帖(下)」(【禁忌の連歌】第四話)〔(株)新潮社=黒革の手帖(下)〕
191 「【黒の様式】第一話『歯止め』」
192 「【黒の様式】第二話『犯罪広告』」
193 「【黒の様式】第三話『微笑の儀式』」
194 「【黒の様式】第四話『二つの声』」
195
(改名)
「【黒の様式】第五話『弱気の蟲』」●《原題=「弱気の虫」》
196
(改題)
「【黒の様式】第六話『内海の輪』」(改題)
197 「【黒の様式】第七話『死んだ馬』」
●発表雑誌=「小説宝石」1969年3月号:〔(株)文藝春秋=全集09(1971/10/20)で【黒の様式】第七話として収録〕
210 「黒い福音」
219
(原題)
黒の挨拶(第一話)●《改題=「告訴せず」》
 シリーズ作品10
【黒の様式】
 紹介作品【黒の様式】の完結に当たって」(素不徒破人)
234 「屈折回路」
239
680_1_3
(重複)
暗い活字「半生の記〔(株)文藝春秋=松本清張全集34(1974/02/20)〕」(原題=回想的自叙伝)
245__01
245__02
245__03
(重複)
「くるま宿」
255 「蔵の中」(【彩色江戸切絵図】第五話)
   
258
(原題)
雲を呼ぶ●《改題=「火の縄」》
322
(原題)
黒の追放と赤の烙印(【日本の黒い霧】第十一話)●《改題=「追放とレッド・パージ」》
361 「軍閥の暗闘/二・二六事件 一」(【昭和史発掘】第二十話)〔(株)文藝春秋=昭和史発掘(全13巻)7巻〕
   
428__01
428__02
428__03
(重複)
「黒地の絵」
437__01
437__02
437__03
(重複)
「空白の意匠〔(株)文藝春秋=松本清張全集37〕」
457__01
457__02
(重複)
「黒い血の女〔(株)中央公論新社=突風(中公文庫)〕」
468 「群疑」
471 「葛」
500
(改題)
(【黒い画集】第四話)「天城越え」〔(株)文藝春秋=全集4(1971/08/20)〕(原題=天城こえ)
502 「空白の世紀」(【清張通史】2)
516-04 「軍国主義と官僚/ラジオ」(【清張歴史遊記】清張歴史遊記�Y/清張が語る日本の官僚政治史4)
〔日本放送出版協会=清張歴史遊記(1982/11/20)〕■社会評論/ラジオ■
525-01__01
642
(改題)(重複)
「黒い手帖 推理小説の魅力/推理小説の読者」(随筆)(原題=推理小説時代)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-01__02
643
(改題)(重複)
「黒い手帖 推理小説の魅力/日本の推理小説」(随筆)(原題=推理小説独言)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-02__01
644-01
(改題)(重複)
「黒い手帖 推理小説の発想/小説と素材」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-02__02
644-02
(改題)(重複)
「黒い手帖 推理小説の発想/創作ノート(一)」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-02_03 「黒い手帖 推理小説の発想/創作ノート(二)」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-03_01 「黒い手帖 現在の犯罪/黒いノート」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-03_02 「黒い手帖 現在の犯罪/『日本の黒い霧』について」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-03_03 「黒い手帖 現在の犯罪/松川事件判決の瞬間」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-04_01
(改題)
「黒い手帖 二つの推理/スチュワーデス殺し事件」(随筆)(原題=「スチュワーデス殺し」論)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-04_02 「黒い手帖 二つの推理/「下山事件白書」の謎」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-05_01 「黒い手帖 推理小説の周辺/スリラー映画」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
525-05_02 「黒い手帖 推理小説の周辺/楽屋裏の話」(随筆)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
532-01 「”黒い霧”は晴れたか(松川判決を傍聴して)」〔(株)新日本出版社=松本清張社会評論集(1976/08/30)〕■社会評論■
548 「軍部の妖怪」
557 「軍師の境遇」
587 「グルノーブルの吹奏」■エッセイ■
599 (グルノーブルの吹奏)「骨折」
599 「骨折」(グルノーブルの吹奏)
656 「偶数」
701-01 桑名紀行「「天保図録」編外 閑筆遊歩_桑名紀行」
713 「暗い血の旋舞」
744 「草笛」
806 「『黒い画集』を終わって」〔(株)文藝春秋=全集4(1971/08/20)〕■あとがき■
   
   
   
525-03_01 「黒いノート」(【随筆 黒い手帖】現在の犯罪)
〔中央公論社=随筆 黒い手帖(1974/05/20)〕■エッセイ■
   
95042 偶像化へのいましめ『淡交』(1957年10月)
95019(わ) 黒い色感・・・▼私の発想法−−黒い色感から(インタビュー・葉)『朝日ジャーナル・創刊号』(1959年3月15日)
   
   
   

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