蛇足の 背びれ   未購入作品

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95000
1950年代
95001 危険な広告」(1954年6月)
95002 鮎返り」『地上』(1955年5月)
95003(購入済)
709
任務」(1955年12月)
95004(購入済)
658
炎風(信玄軍記)※訂正(信玄戦旗」は間違い)(1956年3月)
95005(し)(購入済)
659
乱旗(信玄軍記)※訂正(信玄戦旗」は間違い)(1956年4月)
95006(購入済)
660
陣火(信玄軍記)※訂正(信玄戦旗」は間違い) (1956年5月)
95007(購入済)
679
栄落不測」(1956年4月)
95008 流れ路」(1956年11月)
95009 いたち党」(1957年3月14日〜9月5日)
95010(購入済)
617
八十通の遺書」(1957年4月)
95011 悲運の落手」(1957年5月〜6月)
95012(購入済)
681
亀五郎犯罪誌」(1957年8月)
95013 筆記原稿」(1957年9月)
95014(い) 戯曲■「いびき地獄(戯曲)」(1957年12月)  ※戯曲
95015 虚線」(1958年1月〜2月) (休刊のため中絶)「零の焦点」として宝石に再掲載
95016 旅先」(1956年8月)
95017(ふ) 座談会■「部落問題と文学<座談会=、吉見扛児、開高健、杉浦明平、野間宏>」(1959年2月) ※座談会
95018 火の前夜」(1959年5月〜9月)
95019(く) 私の発想法−−黒い色感から(インタビュー・葉)『朝日ジャーナル・創刊号』(1959年3月15日)
95020(れ) 座談会■歴史文学をめぐって<座談会=桑田忠親、佐治芳雄、進士慶幹、黒板拡子、児玉幸多、田中健夫、岡田章雄、松本清張>
『日本歴史』(1957年1月〜2月) ※座談会
95021 わたしの古典『日本読書新聞』(1958年11月3日)
95022(購入済)
711
陽炎」『暁鐘』(1951年10月10日) 再録/「月刊はかた」
95023 作者の言葉(家康と山師)『代表作時代小説 昭和三十年度』〔東京文藝社〕(1955年10月10日)
95024 作者の言葉(ひとりの武将)『代表作時代小説 昭和三十一年度』〔東京文藝社〕(1956年10月25日)
95025 作者の言葉(いびき)『代表作時代小説 昭和三十二年度』〔東京文藝社〕(1957年9月25日)
95026(け) アンケート■アンケート・アンケート回答(現代・歴史的仮名づかい)『知性』(1955年10月) ※アンケート
95027 あとがき■あとがき(腹中の敵)『時代小説集一』軽文学新書、鱒書房(1955年7月)
95028 あとがき■あとがき『悪魔に求める女』コバルト新書、鱒書房(1955年8月)
95029 あとがき■あとがき『風雪』角川小説新書(1956年11月) 
95030 あとがき■あとがき『点と線』光文社(1958年2月)  
95031 あとがき■あとがき『眼の壁』光文社(1958年2月)
95032 あとがき■あとがき『推理小説作法』光文社(1958年4月)
95033 あとがき■あとがき『黒地の絵』光文社(1958年6月)
95034 永仁の壺」『芸術新潮』(1959年9月)
95035(か) 鴎外の暗示『文芸推理小説選集一 森鴎外・松本清張集』〔文芸評論社〕(1957年2月) 解説に代えて  ※解説
95036(し) 大井広介『英雄よみがえる』書評『図書新聞』(1958年4月5日)  ※書評
95037 教えた誤字『東京新聞』(1956年9月18日)
95038 閑暇を楽しむ『新刊ニュース』(1958年5月)    ※読み=閑暇(カンカ)
95039 「菊枕」について石氏へ〔文藝春秋〕(1953年10月)
95040 期待はずれの労作『日本読書新聞』(1958年9月9日)
95041 九州の隠された旅館から−−歴史小説のみた風物のかずかず(文・画)『旅』(1954年12月) 
95042 偶像化へのいましめ『淡交』(1957年10月)
95043(こ) 決戦川中島『決戦川中島 少年少女歴史小説全集十二』 この本を読む皆さんへ 〔大日本雄弁会講談社〕(1957年11月25日)
決戦川中島・燃える陣火
95044 梗概に代えて(大奥婦女記)『新婦人』(1956年4月〜11月)
95045 後記『小説日本芸譚』『新潮社』(1958年6月)
95046 高原と温泉の九州旅行『旅』(1956年3月)
95047 荒天の舟出  芥川賞昭和二十七年度『新潮』(1956年3月)
95048 小倉城(福岡県北九州市)少年の頃『週刊読売』(1955年)
〔再録〕『古城にうたう』〔鹿島研究所出版会〕(1966年5月)
95049 この小説集について『空白の青春』帯、有馬頼義著 〔作品社〕(1956年10月)
95050 この伝記を読む人に『徳川家康』〔大日本雄弁講談社〕(1955年4月)
95051 五味康祐(百人百説 現代作家読本−−一九五五年の横顔)『文藝』(1955年12月)
95052 私注−−「小倉日記」妙『鴎外全集 著作編二五 月報』〔岩波書店〕(1953年6月10日)
95053 書斎めぐり『図書新聞(376)』(1956年12月1日)
95054(し) 座談会■勝負師群像−−乱世の処世哲学<座談会=中山義秀、榊山潤、大井廣介、松本清張>『特集文藝』(1956年12月) ※座談会
95055 新聞の谷間『共同配信』(1958年10月1日)
95056 資料ばなし 面・白・い・野・史・俗・書−−殺すも生かすも作家の眼『図書新聞』(1956年1月1日)
95057 時刻表と絵葉書『旅』(1956年9月)
95058 推理小説に知性を『東京タイムス』(1958年3月17日)
95059 推理小説の独創性『東京新聞・夕刊』(1958年3月26日)
95060 スリラー映画・何故つまらない『藝術新潮9(3)』(1958年3月1日)
95061 第一回朝日文芸入選の感想『朝日新聞』(1951年3月15日)
95062 確かな歴史小説 南条範夫著『燈台鬼』『図書新聞(365)』(1956年9月15日)
95063 楽しい謎とき『週刊文春』(1959年6月1日)
95064 著者のことば『悪魔にもとめる女』〔コバルト新書/鱒書房〕(1955年8月30日)
95065 角田さんの受賞『日本探偵作家クラブ会報』(1958年4月)
95066 動機を追求す『日本探偵クラブ会報』(1957年10月)
95067 読書的回想『探偵小説名作全集九 坂口安吾・蒼井雄集・月報』〔河出書房〕(1956年8月31日)
95068(と) 対談■殿方ご用心遊ばせ<対談・佐藤みどり>『中央公論』(1958年7月) ※対談
95069(む)
401(原題)
なかま●《改題=雨と川の音「雨と川の音」の前編となる。(1958年7月)
95070(な) 対談■なんともうしましょうか<対談・小西得郎>『週刊漫画TIME』(1958年11月19日) ※対談
95071(む・る)
398(原題)
抜け舟」(【無宿人別帳】第八話)●《改題=「流人騒ぎ」》「流人騒ぎ」の後編となる。(1958年7月)
95072 「猫は知っていた」書評『読書新聞』(1957年12月2日)
95073 批評『三田文学』(1955年10月)
95074 100番目にこれを推す『日本読書新聞』(1959年3月16日)
95075(購入済)
715
ひとり旅(エッセイ文・画)『旅』(1955年4月)
95076 ブームの眼の中で『QMM』 (1958年6月)
95077 三河気質『小説春秋』(1956年12月)
95078(め) 対談■名将・知将・勇将を語る<対談・尾崎士郎>『「キング』(1956年2月) ※対談
95079 略歴『年刊日本文学昭和二十七年度』(1953年4月10日)
95080 歴史小説寸感『奥羽の二人』〔和光堂〕(1954年8月5日)

 

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96000
1960年代
96001 秘壺」(1960年9月)
96002(購入済)
680
草笛」(1960年9月)
96003 電筆」(1961年1月)
96004 水の中の顔」(1961年1月)
96005(購入済)
656
偶数」『小説新潮』(1961年2月)
96006(購入済)
612
よごれた虹」(1962年11月)
96007(購入済)
730
暗色調(ダークトーン)の中の風景」『女性自身・増刊号』(1962年11月)
96009 」(1964年6月15〜12月21日)
96010(購入済)
678
泥炭層」(1965年12月)
96011 狩猟」『オール讀物』(1966年1月〜1967年1月)
96012 」『別冊宝石』(1966年8月)                                  【同姓同名】
96013 東風西風」(1967年7月3日〜1968年6月28日)
96014 地を匍う翼」(1967年12月)
96015-00(ま) 対談■「松本清張対談」(1968年1月〜1968年12月) ※対談
96015-01(や) 対談■「やんちゃ皇族の戦争と平和<対談・東久邇稔彦>」『松本清張対談・文藝春秋』(1968年2月)  ※対談
96015-02(せ) 対談■「戦争と貧困はなくせるか<対談・池田大作>」『松本清張対談・文藝春秋』(1968年2月)  ※対談
96015-03(き) 対談■「キューバ・佐世保・ベトナム<対談・大森実>」『松本清張対談・文藝春秋』(1968年3月)  ※対談
96015-04(と) 対談■都政ただいま体質改善<対談・美濃部亮吉> 『松本清張対談・文藝春秋』(1968年4月) ※対談
96015-07(さ) 対談■最後の元老西園寺公の素顔<対談・橋本実斐> 『松本清張対談・文藝春秋』(1968年4月) ※対談
96015-08(き) 対談■「騎馬民族が日本を征服した<対談・江上波夫>」『松本清張対談・文藝春秋』(1968年8月)  ※対談
96015-09(い) 対談■医者に博士号はいらない<対談・中山恒明> 『松本清張対談・文藝春秋』(1968年10月) ※対談
96015-10(め) 対談■明治は日本のルネッサンス<対談・桑原武夫> 『松本清張対談・文藝春秋』(1968年11月)  ※対談
96015-11(け) 対談■経営とは傘をさすことなり<対談・松下幸之助> 『松本清張対談・文藝春秋』(1968年12月)  ※対談
96016 「中国と北ベトナムはどう出るか」」(1968年6月)
96017(購入済)
616
」(1968年7月)
96018 再説・下山国鉄総裁謀殺論」(1969年8月)
96019 」(1969年12月〜1970年5月)
96020(し) 対談■私小説と本格小説<対談・平野謙>『群像』(1962年6月) ※対談
96021(え) 偉大なる作家江戸川乱歩『別冊宝石』(1962年2月)  
96022 一冊の本『朝日新聞』(1960年11月2日)
96023 移りゆく武蔵野」『朝日新聞』(1961年9月10日)
96024(え) 解説■江戸川乱歩『日本推理小説大系二』(解説)〔東都書房〕(1960年4月)  ※解説
96025 落葉『朝日新聞』(1963年12月9日) 
96026(お) 戯曲■鬼三味線(戯曲)「読売ホールにて上演」(1963年7月)  ※戯曲
96027 解説■解説・責任監修『書き下ろし新本格推理小説全集 全十巻』〔読売新聞社〕(1966年12月)  ※解説
96028(さ) 回想「酸素テントの中の格闘」『週刊新潮』(1968年8月31日)
96029 書いたころ『松本清張短編総集』〔講談社〕(1963年4月10日)
96030 新しい推理小説『讀賣新聞』(1966年12月19日)
96031 あの頃の自分のこと『オール讀物』(1962年6月)
96032 あとがき■あとがき『現代人の日本史十七 幕末の動乱』〔河出書房新社〕(1961年5月)
96033 あとがき■あとがきに代えて『深層海流』〔文藝春秋新社〕(1962年12月)
96034 あとがき■あとがき『松本清張短編全集3 張込み』〔カッパ・ノベルス/光文社〕(1964年1月)
96035 あとがき■あとがき『松本清張短編全集8 遠くからの声』〔カッパ・ノベルス/光文社〕(1964年10月)
96036 あとがき■あとがき『松本清張短編全集9 誤差』〔カッパ・ノベルス/光文社〕(1964年11月)
96037 あとがき■あとがき『松本清張短編全集10 空白の意匠』〔カッパ・ノベルス/光文社〕(1964年12月)
96038 あとがき■あとがき『松本清張短編全集11 共犯者』〔カッパ・ノベルス/光文社〕(1965年2月)
96039 あとがき■あとがき『天保図録 下』〔朝日新聞社〕(1965年2月)
96040(購入済)
814
あとがき■あとがき『半生の記』〔河出書房新社〕(1966年10月)
96041(購入済)
243
あとがき■あとがき『ハノイで見たこと』『朝日新聞』(1968年8月20日)  
96042(購入済)
807
あとがき■あとがき『小説東京帝国大学』〔新潮社〕(1969年12月)
96043(わ) カイロ−−口にのぞく貧しさ『私の旅情』〔毎日新聞社/外信部編〕(1965年4月)
96044 岸田劉生への疑問『藝術新潮・12(1)』(1961年1月)
96045 紀勢での感動と失望『旅』(1961年2月19日)
96046 木々先生のこと『宝石』(1962年4月)
96047(け) 座談会■現代の文学と大衆(座談会・川端康成、丹波文雄、円地文子、井上靖、三島由紀夫、松本清張>『文藝』(1963年5月)  ※座談会
96048 警察と犯罪捜査『讀賣新聞』(1963年5月10日)
96049 警視庁捜査二課『朝日新聞』(1961年8月2日)
96050 懸賞小説に期待する『朝日新聞』(1963年3月23日)
96051 現代社会の歪み「差別」『部落18(2』(1966年2月)
96052 現代日本の差別『部落・臨時増刊20(11)』(1968年9月)
96053 古代出雲の王権は存在したか(共同討議=門脇禎二、佐原真、近藤喬一、速水保孝、司会/松本清張)『銅剣・銅鐸・銅矛と出雲王国の時代』
〔日本放送出版協会〕(1968年9月20日)
96054 「こぐり」の味『讀賣新聞』(1962年1月1日)
96055 このごろ『朝日新聞』(1964年11月5日)
96056 こわもて『毎日新聞/夕刊』(1962年3月3日)
96057 私の本だな『東京新聞』(1965年3月27日)
96058 作者の言葉(水の中の顔)『代表作時代小説 昭和三十六年度』〔東京文藝社〕(1961年9月)
96059(さ) 対談■三億円犯人との対話<対談・南博>特集・一九六九年・8つのポイント『潮』(106)(1969年2月) ※対談
96060 作家の内的衝動『日本近代文学館設立趣意二』(1963年11月)
96061 作家論『坂口安吾全集八』〔冬樹社〕(1969年10月)
96062(お) 対談■女に振られる暇もない<対談・岡部冬彦>『週刊公論』(1961年5月22日)  ※対談
96063=328(き) (【現代官僚論】第六話)「旧内務官僚論」(1964年1月)」
96064=329 (【現代官僚論】第七話)「建設官僚論」(1964年2月)
96065=332(ほ) (【現代官僚論】第十話)「防衛官僚論」(1964年9月〜11月)
96066=333(う) (【現代官僚論】第十一話)「運輸官僚論」(1965年1月〜3月)
96067=334(お) (【現代官僚論】第十二話)「大蔵官僚論』(1965年5月・6月・8月・9月)
96068=335(か) (【現代官僚論】第十三話)「外務官僚論」(1965年10月・11月)
96069=356(せ)
(購入済)
356
(【昭和史発掘】第十六話)政治の妖雲・隠田の行者(1966年12月12日〜1967年1月16日)
96070=358(お)
(購入済)
358
(【昭和史発掘】第十八話)「「お鯉」事件」(1967年4月10日〜5月15日)
96071 下山事件「自殺論」について『赤旗』(1969年7月5日)
96072 「下山事件」追跡の手を止めるな!『週刊朝日』(1964年7月10日)
96073 集落(詩)『風景』(1963年3月)
96074(か) 序『カッパ大将−−神吉晴夫奮戦記』片柳忠男著〔オリオン出版部〕(1962年9月25日)
96075(に) 序『日本推理小説年鑑 一九六四年版推理小説ベスト二四』〔東都書房〕(1964年6月)
96076 『小説研究一六講』を読んだ頃『朝日新聞』(1960年11月2日)
96077 小説のための地方色メモ『旅』(1960年6月)
96078 私立探偵社『朝日新聞』(1961年3月26日)
96079 深夜租界『朝日新聞・夕刊』(1961年1月8日)
96080(す) 座談会■推理小説の作者と読者<座談会=水沢周、高木彬光、松本清張>『思想の科学(7)』(1962年10月) ※座談会
96081=726(す)
(購入済)
726
推理小説の文章『推理小説入門』〔光文社〕(1960年3月)
96082 砂の国の苦悩『讀賣新聞』(1967年5月)
96083(す) 対談■推理を呼ぶもの<対談・戸板康二>『放送朝日』(1963年1月) ※対談
96084 選考経過報告(江戸川乱歩賞選考委員)『高層の死角』森村誠一著 〔講談社〕(1969年8月)
96085 占領「鹿鳴館」の女たち『婦人公論』(1960年11月)
96086(め) 私はこの時代に生きたかった 明治時代(特撮グラビア)『別冊宝石』(1966年8月)
96087 創作「ヒント帖」から『別冊小説新潮』(1961年10月)
96088(そ・ほ) 追悼&弔詞■その人柄を偲ぶ(ホー・チ・ミン主席を追悼する)『文化評論(98)』(1969年11月) ※追悼&弔辞
96089(て) 対談■対談・鼎談『保存版・司馬遼太郎の世紀』斉藤禎爾・責任編集 〔朝日出版〕(1969年6月25日) ※対談・鼎談
<出席者=島尾敏雄・桑原武夫・橋川文三・武田泰淳・花田清輝・松本清張>
96090 大臣のイス『朝日新聞』(1966年8月8日) 
96091(た) 追悼&弔詞■多佳子月光(追悼・橋本多佳子)『俳句12(8)』(1963年8月) ※追悼&弔辞
96092=202(た) 【ミステリーの系譜】第二話『脱獄』」(1967年1020日〜1117日)
96093(た) 父から娘へ<対談・井上靖>『若い女性』(1961年5月) ※対談
96094 鳥海青児自選展『朝日新聞』(1962年10月12日)
96095 著者のことば『今日の風土記』〔カッパ・ビブリア/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
96096 東京・水上暑『朝日新聞』(1961年5月14日)
96097 泥の中の「佐野乾山」『術新潮13(10)』(1962年10月1日)
96098=205(な) 【ミステリーの系譜】第五話『夏夜の連続殺人事件』」(1968年23日〜日)
96099-00 『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。

〔細目〕(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96099-01(購入済)
674
『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96099-02(購入済)
672
『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96099-03(購入済)
671
『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96099-04(購入済)
675
『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩の旅
96099-05(購入済)
673
『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96099-06 『今日の風土記』全六巻、共著・樋口清之〔光文社文庫/光文社〕(1966年3月〜1967年8月)
付・著書のことば−−こんな念願で、『今日の風土記』を書いた。
〔細目〕〕
(一)京都の旅(1)(二)奈良の旅(三)東京の旅(四)京都の旅(2)(五)鎌倉(箱根・伊豆)の旅
(6)南紀(伊勢志摩)の旅
96100 日本考古展を見て『朝日新聞・夕刊』(1969年11月17日)
96101(け) 幕末の動乱『現代人の日本史第十七巻 幕末の動乱』〔河出書房新社〕(1961年5月1日) 付・あとがき
96102 二十歳のころ『讀賣新聞社・夕刊』(1969年1月6日)
96103 母親運動の統一を喜ぶ『文化評論」(72)』(1967年10月)第十三回日本母親大会全体会講演 ※講演
96104 林房雄氏の文芸時評について『朝日新聞』(1963年6月7日)
96105 林房雄氏の回答に寄す『朝日新聞』(1963年6月25日)
96106(こ)(ま) 判決をめぐって−−国民と裁判(松川判決をめぐって)『世界(190)』(1961年10月)
96107 ひとつの敵は本能寺にあり−−部落問題『日本読書新聞』(1961年12月4日)
96108 平林たい子さんに訊く『読書新聞』(1962年10月22日)
96109(ひ)(購入済)
710
追悼&弔詞■広津氏と「松川裁判」(広津和郎氏追悼)『文藝7(8)』(1968年11月) ※追悼&弔辞
 ※松川裁判の「愉しみ」 追悼:広津和郎
96110 再び平林たい子さんに訊く『読書新聞』(1962年11月12日)
96111 再び山本謙吉氏へ『讀賣新聞』(1967年8月23日)
96112 古い小倉の町『讀賣新聞・夕刊』(1963年3月12日)
96113(け) 編集委員『現代長篇推理小説全集』(全十六巻)〔東都書房〕(1962年7月〜1963年11月)
96114(ほ) 戯曲■細川の茶碗(1964年12月)(新橋演舞場/前進座のために執筆された) ※戯曲
96115 牧逸馬と私『一人三人全集 林不忘・谷謙次・牧逸馬集』〔河出書房新社〕(1969年11月)
96116 松川裁判の「愉しみ」(特集・広津和郎)『群像23(12)』(1968年12月)
96117 名作取材紀行『ゼロの焦点』『週間読書人』(1962年1月20日)
96118(め) 座談会■明治維新の志士たち<座談会=小西四郎、津久井龍雄、松本清張・司会/池島)『歴史よもやま話・日本編下』池島信平編〔文藝春秋〕
(1966年8月1日)   NHK放送日1961年10月19日 ※座談会
96119(も) 講演■木綿餅の絵『統合記念天神島』(北九州天神島小学校)(1968年) ※講演
96120(や) 対談■やァこんにちは<対談・近藤日出造>『週刊読売』(1962年6月3日) ※対談
96121(や) 対談■やァこんにちは<対談・近藤日出造>『週刊読売』(1966年12月9日) ※対談
96122 「邪馬台国」に対話を『朝日新聞』(1967年3月7日)
96123 山本謙吉氏の「火の虚舟」について『讀賣新聞』(1967年8月8日)
96124(ゆ) 戯曲■遊殺「宝塚劇団によって明治座にて上演」(1963年)11月 ※戯曲
96125(れ) 対談■歴史作家の感覚<対談・永井路子>〔対談グラビア〕先進後進 『朝日ジャーナル』(1966年4月4日) ※対談
96126 ロマンチズムの発掘〔改題〕 『現代ノンフィクション全集二』筑摩書房(1968年1月)
96127 わが小説−−「断碑」『朝日新聞』(1961年11月17日)
96128(つ) わが理想の人『角田久喜雄氏華甲記念文集』〔角田喜久雄文集編集委員会〕(1966年5月)
96129 私の周辺『毎日新聞』(1962年2月1日)

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コードNo
97000
1970年代
97001(こ)(改題) 対談■「古代史の謎一 <対談=水野祐>」『赤旗』●原題=古代史の謎 (1970年1月1日〜24日) ※対談
97002(こ) 対談のあと−−「古代史の謎」の連載を終わって」 (1970年1月25日)
97003(こ)(改題) 対談■「古代日本人の生活をめぐって<対談・藤間生大>●原題=古代史の謎を探る (1972年6月) ※対談
97004(こ・そ)(改題) 対談■「古代史の謎二 <対談・和歌森太郎>」●原題=続 古代史の謎 (1970年4月15日〜5月13日) ※対談
97005 新解釈・魏志倭人伝」(1970年5月)(未完)
97006 古代史の謎」『週刊読売』(1979年5月6日13日・27日) (97001=『赤旗』(1970年1月1日〜24日)とは別)
97007(こ) 対談■「古代史の謎三 大王への道<対談・井上光貞>」(1970年10月18日〜11月24日) ※対談
97008 私の教科書批判−−歴史」(1970年11月23日〜1971年3月8日)
97009(改題) 遊古疑考」●原題=遊史疑考(1971年1月〜1972年11月)
97010(や)(原題) 日本の古代国家−邪馬台国の謎を探る」(1971年7月)
97011(に) 戯曲■北一輝の・・・▼「日本改造法案−北一輝の死(戯曲)」(1972年5月) ※戯曲
97012(こ)(改題) 座談会■「古代日本人の生活をめぐって<座談会=和島誠一、甘粕健、松本清張>(1972年6月)●原題=古代史の謎を探る ※座談会
97013(ふ) 対談■「文壇の”社会派”大いに語る<対談・石川達三>」(1973年2月) ※対談
97014(改題) 古事記の機能」●原題=古事記の謎を探る(1973年6月12日)
97015(購入済)
613
河西電気出張所」(1974年1月)
97016 疑通史−古代信仰は日本固有のものか」(1974年1月)
97017 トンニャット・ホテルの客」(1974年5・6・8月)
97018 」『別冊文藝春秋128』(1974年6月)                            【同姓同名】
97019 公木元生氏の口舌−−ある小説家の北陸路講演」(1974年12月)
97020 対談■大推理3億円事件と連続爆破事件<特別対談・立花隆>『週刊文春』(1975年11月20日) ※対談
97021 シンポジュウム■「ヤマタイ国−わが内なる国家と民族」
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)
(1975年1月) ※シンポジュウム
97022(さ) 対談■「作家にとって実生活とはなにか<対談・平野謙>」『群像』(1975年2月) ※対談
97023(購入済)
683
写楽の謎の「一解決」」(1975年2月)
97024(き) 対談■『魏志』の「倭人伝」をどう読むか」<対談・直木孝次郎>(1975年4月) ※対談
97025(購入済)
606
夏島」(1975年6月)
97026(け)(購入済)
728
対談■「現代新聞論−−いま何を報道すべきか<対談・桑原武夫>」(1975年8月)  ※対談
97027 本の岐れと末」『別冊文藝春秋(134)』(1975年12月)
97028 私説古風土記」(1976年1月〜1977年8月)
97029 倭国の「漢」地帯」(1976年1月)
97030(め) 対談■「明治の小説・現代の小説<対談・木村毅>」(1976年1月) ※対談
97031(こ) 座談会■「古代日本人のことばと文学<座談会=青木和夫、大野晋、中西進、松本清張>」(1976年1月) ※座談会
97032(し) 沙翁と卑弥呼」(1976年6月)  ※さ‐おう〔‐ヲウ〕【沙翁】 《「沙」は「沙比阿」などの略》シェークスピアのこと。しゃおう。
97033(た) 火?教と中国文化<対談・石田幹之助>(1976年6月)  ※対談
97033(か) 対談■火?教と中国文化<対談・石田幹之助>(1976年6月)  ※対談
97034 箒売りの内職『太陽』(1975年7月)
97035(し) 雑草の実〈自伝抄〉」『讀売新聞 夕刊』(1976年6月16日〜7月9日)■エッセイ■
97036 北一輝と児玉誉士夫」(1976年7月)
97037 日本の「黒い霧」史の中の主役たち」(1976年9月10日〜10月8日)
97038 「倭」と「倭人」の相違『朝日新聞・夕刊』(1970年3月12日)
97039(し) 私を語る−−思考と提出『國文学18(7)』〔學燈社〕(1973年6月)
97040(へ) 対談■「ペルシャから奈良への道<対談・平山郁夫>」(1977年1月1日〜1月15日) ※対談
97040(へ)(購入済)
727
対談■「ペルシャから奈良への道<対談・平山郁夫>」(1977年1月1日〜1月15日) ※対談
97041(し) 私の推理小説作法(自作解説)『松本清張自選傑作短篇集』〔讀賣新聞社〕(1976年6月10日)
97042(わ) 対談■私の芝居遍歴<対談・川口松太郎>『オール讀物』(1972年10月)  ※対談
97043 白の謀略」(1977年3月)
97044 「多額納税者」のつぶやき」(1977年6月) 
97045 倭人伝「其他旁国」参上」(1977年5月)
97046 「倭人伝」一大率の新考『朝日新聞』(1975月2月13日〜14日)
97047(な) 対談■「ナゾの原日本人と大和民族形成の秘密<対談・森浩一>」(1977年10月22日) ※対談
97048 「万世一系」天皇制の研究」(1978年1月)
97049(れ) 対談■歴史をうがつ眼<対談・青木和夫>『国文学・解釈と鑑賞』(1978年6月) ※対談
97050 社会派推理小説への道程」(1978年6月)
97051(さ・や) インタビュー■「邪馬台国」(インタビュー書評)『週刊現代』〔講談社〕(1977年3月10日) <座談会・江上波夫他> ※座談会?
97052 日本人よ何処へ行く」(1978年7月9日〜7月16日)
97053(け) 対談■「言論の自由があってタブーのない社会を<対談・城山三郎>」(1979年1月5日)  ※対談
97054(購入済)
686
特派員」(1979年2月)
97055 リアリティ『現代推理小説大系九』〔講談社〕(1972年4月8日)
97056 倭国の大乱と卑弥呼『邪馬台国の常識』〔毎日新聞社〕(1974年11月) (編者)
97057 倭国の「漢」地帯『諸君!』(1976年1月)
97058(か) 対談■学界未公認=松本・塩道説<対談・池島信平>『文学よもやま話 上 池島信平対談集』〔文藝春秋〕(1974年2月10日) ※対談
97059(か) 対談■カンボジア内戦で生じるアジアの嵐<対談・松本三郎>『週刊読売』(1979年1月28日)  ※対談
97060(原題) 「奇怪な斉明紀」『朝日新聞』(1979年1月28日)(改題=奇怪な「斉明記」)
97061(き) 追悼&弔詞■追悼・木々高太郎/木々先生と私(1970年10月31日) ※追悼&弔詞
97062 菊池寛賞受賞を喜ぶ(第26回菊池寛賞発表)『文藝春秋・56(12)』(1978年12月) 
97063(こ・ま) 座談会■古代史が結ぶ日本とベトナム/「マナシカタマ」の符号<座談会=江上波夫、大林太良、松本清張>
『朝日ジャーナル』(1974年2月1・15日) ※座談会
97064(こ) 対談■古代史の朝鮮と日本<対談・金錫享>『中央公論』(1972年12月) ※対談 
97065(こ) 対談■子供が見捨てられる時代<対談・野村芳太郎>『婦人公論』(1979年12月) ※対談
97066 古代イランと飛鳥『朝日新聞』(1978年12月4・5日)
※再録『清張古代史記』〔日本放送出版協会〕(1982年11月)
97067 「五」の話『オール讀物』(1974年8月)
97068(や) シンポジュウム■「邪馬台国−−流動する東アジアの中で」(シンポジュウム)共著・藤間生大・上田正昭・田辺昭三・水谷慶一
 『角川選書84』(1976年4月30日) 
※シンポジュウム
97069-00〜09(し) シンポジュウム■古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)
〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ

『国家成立の謎』平凡社(1980年4月5日) ※シンポジュウム
97070(さ) 対談■財界からみたロッキード事件<対談・三鬼陽之介>特集・三木武夫頑張りの背景『中央公論91(10)』(1976年10月) ※対談
97071 作品解説・編『海外推理小説傑作選』全六巻 〔集英社〕(1978年5・6・7・11月)
97072 作家にきく一時間(インタビュー書評)松本清張「地の骨」(上・下)『週刊小説』(1975年12月12日)
97073(さ) 対談■作家にとって実生活とは何か<対談・平野謙>『群像』(1975年2月) ※対談
97074 飛鳥保存と政府の”熱意”『朝日新聞/夕刊』(1970年6月17日)
97075 あのころのこと『新潮日本文学五十 松本清張集 月報19』〔新潮社〕(1970年3月)  
97076 あとがき■あとがき『邪馬台国の常識』〔毎日新聞社〕(1974年11月)
97077 歳月の砂(或る「小倉日記」伝妙)『現代文章宝館』〔柏書房〕(1979年11月21日)
97078 伊勢参宮へのいざない『日本人のための日本再発見・樋口清之編』〔朝日出版〕(1973年10月10日)
97079 イラン高原の「火」の旅から『太陽』(1973年9月
97080 カイエ・ダール<図説>火の路−−ペルセポリスから飛鳥へ『芸術新潮30(T)』(1979年1月)
97081 解説■解説・『江戸川乱歩全集一二』〔講談社〕(1970年3月)  ※解説
97082(か) 追悼&弔詞■追悼・平野謙/活字と肉声(1978年6月) ※追悼&弔詞
97083(は) ガラスの壁と伊都国『朝日新聞』(1976年2月5日)  改題・瑠璃の壁と伊都国
再録『清張古代史記』〔日本放送出版協会〕(1982年11月)読み(玻璃=はり/ガラスの異称)
97084 監修■監修・『木々高太郎全集(全六巻)』〔朝日新聞社〕(1970年10月〜1971年3月)  ※監修
97085 監修■監修・『新青年傑作選(全五巻)〔立風書房〕(1970年?月)  ※監修
97086(き) 座談会■疑獄の系譜−−その構造と風土−−<座談会=金原左門、川村善二郎、原田勝正、門馬晋・司会/松本清張>
『疑獄100年史』
『読売新聞』(1977年3月20日)  ※座談会
97087(き) 対談■魏志倭人伝をめぐる国際環境<対談・西嶋定生>『古代探求』『朝日新聞』(1977年4月20日) 「古代探求」『文藝春秋』とは別書  ※対談
97088(ま) 対談■松本清張の天皇史発掘_連載対談<対談・直木孝次郎>『サンデー毎日』(1975年1月5日〜19日) ※対談
97089(け) 対談■激動するアジアを見つめて<対談・ウイルフレッド・G・バーチェット>『文藝春秋49(9)』(1971年7月)  ※対談
97090(け) 座談会■下駄でつながるムオン族<座談会=・江上波夫、大林太良、松本清張>古代から結ぶ日本とベトナム(下)『朝日ジャーナル16(6)』
(1974年2月15日)  
※座談会
97091(原題)(購入済)
805
西海道談綺の舞台をゆく『週刊文春』(1976年5月13日)

(改題=「西海道談綺」紀行)〔再録=『松本清張全集52』〕(1983年11月)
97092 寒い家からの文学『朝日新聞別集PR版』(1970年2月4日)
97093 事件の推移をみながら(鼎談)特集・ロッキード事件国際疑惑『中央公論91(4)』(1976年4月)
97094(購入済)
712
時刻表−−ひとり旅への憧れ(値段の明治・大正・昭和風俗史)『週刊朝日』(1979年11月16日)
97095(や) 対談■邪馬台国を語る『邪馬台国の謎を探る−−歴史と文学の旅』<対談・江上波夫>〔平凡社〕(1972年10月) ※対談
97096 序『推理小説年鑑 一九七〇年版推理小説代表作選集』〔日本推理作家協会〕(1970年4月)
97097 序『推理小説年鑑 一九七一年版推理小説代表作選集』〔日本推理作家協会〕(1971年4月20日)
97098 小説『火の路』創作ノート『日本史謎と鍵』〔平凡社〕(1976年11月25日)
97099 聖徳太子『人物日本の歴史一 飛鳥の悲歌』〔小学館〕(1974年11月25日)
97100 聖徳太子の謎『太陽』(1972年10月)
97101-01(ふ・し)(購入済)
661
対談■対談 昭和史発掘 不安な序章<対談・城山三郎>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97101-02(ふ・し)(購入済)
662
対談■対談 昭和史発掘 吹き荒れるファシズム<対談・五味川純平>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97101-03(ま・し)(購入済)
663
対談■対談 昭和史発掘 マッカーサ−から田中角栄まで<対談・鶴見俊輔>『文藝春秋』(1975年1月) ※対談

〔細目〕不安な序章<城山三郎>/吹き荒れるファシズム<五味川純平>/マッカーサ−から田中角栄まで<鶴見俊輔>
97102(に・さ) 神話と歴史について(第八回)『日本のなかの朝鮮文化(8)』<座談会=司馬僚太郎、井上秀雄、上田正昭、金達寿、松本清張>(1970年12月) ※座談会

〔再録〕『日本の朝鮮文化』〔中央公論社〕(1972年11月)
97103(せ) 対談■清張作品とその時代背景<対談・巌谷大四>『新刊ニュース』(1971年4月) ※対談
97104(せ) 対談■石油危機と日本の進路<対談・朝海浩一郎>『サンデー毎日』」(1974年1月6日) ※対談
97105 選考経過報告(江戸川乱歩賞選考委員)『殺意の演奏』大谷半太郎著 〔講談社〕(1970年8月)
97106 選考経過報告(江戸川乱歩賞選考委員)『仮面法廷』和久俊三著 〔講談社〕(1971年8月)
97107 装飾古墳にみる「倭人伝」『藝術新潮25(11)』(1974年11月)
97108(そ) 対談■続日本文学をさかのぼる<対談・増田勝実>『國文學18(6)』〔學燈社〕(1973年6月) ※対談
97109 高井戸巡査殺し『週刊新潮』(1974年1月3日)
97110 高松塚古墳を推理する『朝日新聞・夕刊』(1972年4月19日)
97111 高松塚の製作年代再論『朝日新聞・夕刊』(1973年6月29日)
97112 高松塚壁画の年代推説『世界』(1972年6月)
97113 中国侵略の後始末をきちんとつけよ<対談・新井宝雄>『サンデー毎日』(1971年8月1日)
97114(ち) 追悼&弔詞■追悼・角川源義/弔詞(1975年12月15日) ※追悼&弔詞 読み=角川源義(カドカワゲンヨシ)
97115(ち) 追悼&弔詞■弔詞『俳句25(2)』(角川源義追悼特集)(1976年2月) ※追悼&弔詞 読み=角川源義(カドカワゲンヨシ)
97116(ふ) 頂上の犠牲山羊 文士が見た田中角栄(緊急特集・田中逮捕以後の日本)『中央公論91(9)』(1976年9月)
97117 追悼&弔詞■追悼の辞『和田芳恵先生を偲ぶ』長万部町(北海道)和田芳恵先生を讃える会(1978年6月10日) ※追悼&弔辞
97118(い) 鉄剣銘解釈への疑問(稲荷山古墳の謎)『芸術新潮29(11)』(1978年11月)
97119(た) 天皇陵を推理する<対談・江上波夫>『藝術新潮24(1)』(1973年1月) ※対談
97119(て) 対談■天皇陵を推理する<対談・江上波夫>『藝術新潮24(1)』(1973年1月) ※対談
97120(さ) 銅鼓−−銅鐸のナゾを解くカギ<座談会=江上波夫・大林太良・松本清張>古代史から結ぶ日本とベトナム(中)『朝日ジャーナル16(5)』
(1974年2月4日) ※座談会
97121 銅鼓とガンダーラ仏−−私のコレクション(秘蔵二十五)『藝術新潮26(7)』(1975年7月)
97122 東西日本文化はなぜ断たれたか『文藝春秋50(2)』(1972年2月)
97123(せ) 東方の恐怖と歓喜『世界の名画三 アングルとドラクロワ 新古典派とロマン派』井上靖、高階秀爾〔中央公論社〕(1972年4月10日)
97124(な) 解説■奈良朝廷で活躍したペルシャ人僧(解説)『中央公論54(6)』(1976年6月) ※解説
97125(さ・ふ) 日本官僚政治の病根−−ファシズムを生む密室構造<座談会=太田薫、岡義達、松本清張>
『エコノミスト50(27)』(1972年6月27日) 
※座談会
97126 日本史への架け橋『東京新聞』」(1974年10月14日〜17日)
97127(に) 対談■日本の神話世界をめぐって<対談・上田正昭>
『続古代史の謎』〔青木書店〕対談=1975年4月15日(1976年12月1日) 
※対談
97128 歴史家『文学よもやま話上』『文藝春秋』1974年2月10日)
97129(さ) 日本の朝鮮文化<座談会=司馬遼太郎、井上秀夫、上田正昭、金寿達、松本清張>第8回神話と歴史について
『日本の中の朝鮮文化』
(1970年12月) ※座談会
97130 日本の文化(エコノミスト創刊50周年記念講演)『エコノミスト50(28)』(1972年4月)
97131(に) 対談■日本文学をさかのぼる<対談・増田勝実>特集・日本文学の始原『國文学18(3)』學燈社(1973年3月) ※対談
97132(原題) 日本民俗の系譜『太陽』(1978年7月)(改題=日本人の源流を探る)
97133(に) 対談■日本を沈没させる元凶は東大だ<対談・宇井純>宇井純のシリーズ告発『週刊サンケイ』(1974年2月15日) ※対談
97134(に) 東アジアの中の日本古代−−倭の女王卑弥呼『日本史の中の女性−−卑弥呼から唐人の吉まで』『毎日新聞』(1978年9月30日)
97135(ま) 文藝春秋と私 埋没された青春『文藝春秋』(1979年6月)
97136(つ) 編集委員『角田喜久夫全集』(全十三巻)〔講談社〕(1970年8月〜1971年8月)
97137(や) 編者のことば『邪馬台国99の謎−−どこに在り、なぜ消えたのか』『サンポーブックス90』〔産報〕(1975年9月)
97138 まえがき『最新ミステリー選集二 家紋』〔光文社〕(1971年8月)
97139 まえがき『最新ミステリー選集三 新開地の事件』〔光文社〕(1971年9月)
97140(さ) 松本清張対司馬遼太郎(座談会)『噂』(1971年11月)
97141 苗族の餅『朝日新聞・夕刊』(1970年1月21日)   読み(苗族=ミャオゾク)
97142 モスクワの惨事と「もく星」号の間『週刊朝日』(1972年12月15日)
97143(し) ヤポネシア古代学の未来(シンポジュウム)『市民講座・日本古代文学入門一』共編者江上波夫 『読売新聞社』(1976年5月20日)
<出席者=森浩一・谷川健一・大林太良・井上秀雄・上田正昭・国分直一・中西進・山田秀三・李進熈・司会/鈴木武樹> ※シンポジュウム

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コードNo
98000
1980年代
98001 古事記と日本書紀の関係」(1980年5月)
98002 「魏志倭人伝」の盲点」(1980年8月)
98003 「古事記」新解釈ノート」(1980年10月)
98004(購入済)
614
不運な名前」(1981年2月)
98005 道鏡事件と宇佐八幡」(1981年4月)
98006 白い影」(1981年1月〜1984年3月休載)
98007(購入済)
609
断崖」(1982年5月) 
98008(て) 対談■「天才たちの虚実」<対談・針生一郎>『波』(1982年6月) ※対談
98009(や) 「吉野ヶ里遺跡」探訪記「邪馬台国」は見えたか『FOCUS』(1989年5月12日)
98010 稲荷山鉄剣をめぐる一仮説」(1982年10月12日〜13日)
98011(購入済)
全集:月報
着想ばなし」(1982年11月〜1984年4月)
98012(ま) 座談会■「松本清張説」をめぐる共同討議 古代を検証する<座談会・青木和夫、中西進、森浩一> (1983年9月) ※座談会
98013(購入済)
シリーズ28
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)

1話「思託と元開」(704)
2話「南半球の倒三角」(565-07) ●【名札のない荷物】の2話
3話「
信号」(607)
4話「
老十九年の推歩」(608)
5話「
二醫官傳(両像・森鴎外)」(685)(改題・加筆/両像・森鴎外)
98014(し)(購入済)
704
松本清張短篇小説館 思託と元開」(全5話 1/5)(1983年9月〜10月)

● 「
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)
98015(し)(購入済)
607
松本清張短篇小説館 信号」(全5話 3/5)(1984年2月・4月・6月)

● 「
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)
98016(し)(購入済)
664
対談■「小説ほど面白いものはない」<対談・山崎豊子> (1984年3月) ※対談
98017 「邪馬台国=紀行」〔旺文社〕(1981年1月)
98018 「霧プロ」始末記−−そもそもは「黒地の絵」の映画化から生まれた話だった」(1984年10月26日) ■エッセイ■
98019(ろ)(購入済)
608
松本清張短篇小説館 老十九年の推歩」(全5話 4/5)(1984年10月11・1985年1月)

● 「
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)
98020 中世への招待」(1985年1月)
98021 読書備忘カード」(1984年1月)
98022-00 古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)

長岡京廃都の謎『古史眼烟』(98022-01)
銅剣は「祭器」か『古史眼烟』(98022-02)
旧約聖書と日本古典『古史眼烟』(98022-03)
書紀・倭人伝の「資料」考証『古史眼烟』(98022-04)
九州雑筆『古史眼烟』(98022-05)
稲荷山・船山両鉄剣の製作地『古史眼烟』(98022-06)
「呪術」の合唱『古史眼烟』(98022-07)
98022-01(こ) 長岡京廃都の謎『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-02(こ) 銅剣は「祭器」か『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-03(こ) 旧約聖書と日本古典『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-04(こ) 書紀・倭人伝の「資料」考証『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-05(こ) 九州雑筆『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-06(こ) 稲荷山・船山両鉄剣の製作地『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98022-07(こ) 「呪術」の合唱『古史眼烟』『図書』(1985年1月〜7月・9月)

●「古史眼烟」『図書』(1985年1月〜7月・9)
98023 「石川達三」メモ」(1985年4月)
98024(り) 追悼&弔詞■追悼・石川達三/リアリズムの多彩(1985年4月) ※追悼&弔詞
98025(購入済)
685(に・も・り)
(原題)
二醫官傳(両像・森鴎外)」(全5話 5/5)(1985年5月〜10月・12月)(改題・加筆/両像・森鴎外)

● 「
松本清張短篇小説館」(全5話)(1983年9月〜1985年12月)
98026 「霧の会議」取材の旅」(1984年11月19日〜21日)■エッセイ■
98027 新春放談「話の雑炊」」(1986年2月)
98028 筆のはじめに(天保図録・上)『日本歴史文学館二四』〔講談社〕(1987年4月20日)
98029 「霧の会議」を終えて」(1986年9月22日)
98030(購入済)
655
紙碑」(1987年5月)
98031(購入済)
702
国際推理作家会議で考えたこと」(1988年1月)
98032(く)(購入済)
599
骨折(グルノーブルの吹奏)」『小説現代』(1988年1月)
98033 菊池寛の文学」(1988年2月)
98034 」(1988年5月)
98035 私観・昭和史論」(1988年6月)
98036 神格天皇の孤独」(1989年3月)
98037(て)(購入済)
677
泥炭地」』(1989年3月)
98038 船山・稲荷山刀は百済製の疑い一仮説『文藝春秋』(1983年3月)
98039 52歳にして「歴史」を作った江副浩正の「砂の器」」(1989年4月25日)
98040(購入済)
687
吉野ケ里と邪馬台国の影」(1989年5月)
98041 まだまだ早い「吉野ケ里は邪馬台国」説」(1989年5月19日)
98042(購入済)
688
逃げ水 邪馬台国」(1989年7月)
98043(購入済)
684
密教の水源をみる 空海・中国・インド〔講談社〕(1984年4月17日) ※講談社文庫、1994年6月=購入可
98044(し) 文庫版のためのあとがき『白と黒の革命』〔文春文庫/文藝春秋〕(1981年12月25日)
98045(れ) 松本清張の邪馬台国論−−霊力を失った卑弥呼は人民に殺されたか?『AERA』(1989年6月13日)
98046(こ) 対談■好奇心旺盛な文壇の巨匠は年中無休<対談・イーデス・ハンソン>『週刊文春24(3)』(1982年1月21日) ※対談
98047-00(こ・と) シンポジュウム■古代出雲・荒神谷の謎に挑む『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/討論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
98047-01(こ・そ) シンポジュウム■荒神谷の様々な問題『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/総論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
98048 安心院『文藝春秋』(1981年8月) ※読み(安心院=アジム)
98049 あとがき■あとがき 『正倉院への道』〔日本放送出版協会〕(1981年11月1日)
98050(き) アンケート■アンケート・消える国道(アンケート回答とエッセイ)特集・残したい”日本”
『藝術新潮・38(6)』(1987年6月1日) 
※アンケート
98051(い) あとがき■あとがき『天保図録 下 日本歴史文学館二五』
『筆のはじめに(下)筆者インタビュー』〔講談社〕(1987年5月20日) 
※インタビュー  
98052 あとがき■あとがき『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』〔角川書店〕(1987年5月15日) 
98053 荒野と屋台と『旅』(1989年9月)
98054 出雲の荒神谷遺跡から『銅剣・銅鐸・銅矛と出雲王国の時代』〔日本放送出版協会〕(1986年9月20日)
98055-00(こ) シンポジュウム■『国家成立の謎』〔平凡社)(1980年4月5日)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)

〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ

古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日) ※シンポジュウム
98055-01(こ) シンポジュウム■司会者挨拶『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-02(こ) シンポジュウム■講演補足とシンポジュムの主なテーマ『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-03(い・こ) シンポジュウム■稲荷山古墳の鉄剣銘『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-04(い・こ) シンポジュウム■磐井の反乱『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-05(こ) シンポジュウム■古墳の分布・鏡『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-06(こ・み) シンポジュウム■任那と日本『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-07(こ・ふ) シンポジュウム■仏教・蘇我氏『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-08(こ) シンポジュウム■国家成立の時期『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98055-09(こ・ま) シンポジュウム■まとめ『国家成立の謎』〔平凡社〕(1980年4月5日) ※シンポジュウム
98056(の) 追悼&弔詞■野間さんとわたし『追悼・野間省一』追悼集刊行委員会〔講談社〕(1985年8月10日) ※追悼&弔詞
98057(か) 江戸川乱歩『神とともに行け−−弔辞大全U・開高健編』〔新潮文庫/新潮社〕(1986年12月30日)
98058 私が天皇の死を聞いた瞬間『週刊文春』(各界35氏が語る)(1989年1月19日)
98059(き) 追悼&弔詞■木村毅氏と私(特集・木村毅先生追悼)『早稲田大学史記要・ (13)』(1980年5月) ※追悼&弔詞
98060(あ) 芸術の対立 批判に偏見があってはならぬ/「青木繁と坂本繁二郎」批判への批判『朝日新聞・夕刊/学芸欄』(1982年10月4日)
98061 古代西アジア雑記『新潮古代美術館二 栄光の大ペルシャ帝国』〔新潮社〕(1981年5月)
改題=古代西アジアと「火の路」と
98062(購入済)
682
執念『海』(1983年1月)
98063 護摩とゾロアスター教(1983年)
98064(改題)(購入済)
805
「西海道談綺」紀行 〔再録=『松本清張全集52』〕(1983年11月)(原題=西海道談綺の舞台をゆく)(97091)
(1976年5月13日)
98065 祭神と謎の神事『旅・新年号』(1983年1月)
98066 雑読愚注『小説新潮スペシャル』(1981年1月)
98067 文学に現れた横須賀(横須賀市教育委員会編)(1982年3月31日)
98068 周辺の随想『クラクラ日記』坂口三千代著 〔筑摩文庫〕(1989年10月)
98069 取材の世界『オール讀物』(1989年3月)
98070=900? 受賞者のことば『芥川賞全集五』 『文藝春秋』(1983年6月25日)
「感想・(芥川賞受賞)『松本清張の世界 文藝春秋10月臨時増刊号』」(900)
98071 女王国の範囲『銅鐸と女王国の時代』〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日)
98072(あ・し) 座談会■『正倉院への道』〔日本放送出版協会〕(1981年11月1日)座談会、あとがき ※座談会&あとがき
98073 賞と運『芥川賞小事典−−芥川賞全集別巻』小田切進編 『文藝春秋』(1983年7月1日)
98074 書紀の「巫」(?)『國學院雑誌87(4)』(1986年4月)
98075 スイス日記妙「聖獣配列」連載の前に『週刊新潮』(1983年8月25日)
98076 「漏刻」遺跡か『文藝春秋』(1983年1月)
98077 着実な歩みをつづけて『夏目漱石展』〔日本近代文学館〕(1987年5月28日)
98078(ち) インタビュー■著者インタビュー(天保図録)『日本歴史近代文学館二五』(1987年5月20日) ※インタビュー
98079(て) 対談■天皇はどこから来たか「藤ノ木古墳」と「騎馬民族説」を結ぶ点と線<対談・江上波夫>
『朝日ジャーナル」』1989年1月6日) 
※対談
98080-00(購入済)
666
銅鐸と女王の時代〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日) 

〔細目〕
まえがき(98080-01)
女王国の範囲(98080-02)
銅鐸と邪馬台国の時代(98080-03)※シンポジュウム(共同討論)
98080-01(ま)(購入済)
667
『銅鐸と女王の時代』/まえがき 〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日) 

〔細目〕
まえがき(98080-01)
女王国の範囲(98080-02)
銅鐸と邪馬台国の時代(98080-03)※シンポジュウム(共同討論)
98080-02(し)(購入済)
668
『銅鐸と女王の時代』/女王国の範囲 〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日) 

〔細目〕
まえがき(98080-01)
女王国の範囲(98080-02)
銅鐸と邪馬台国の時代(98080-03)※シンポジュウム(共同討論)
98080-03(し)(購入済)
669
『銅鐸と女王の時代』/銅鐸と邪馬台国の時代<共同討論=岡崎敬・門脇禎二・佐原真・水野正好・高島忠平・高倉洋彰・司会/松本清張>  
※シンポジュウム(共同討論) 〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日) 

〔細目〕
まえがき(98080-01)
女王国の範囲(98080-02)
銅鐸と邪馬台国の時代 (98080-03) ※シンポジュウム(共同討論)
98081 年頭・作家は何を考えたか、1976年元旦『鳩よ!』(1989年1月)
98082 なぜ「霧プロ」を作ったか(特集・わるいやつら)『キネマ旬報(789)』(1980年7月1日)
98083(は) インタビュー■初めての自作の脚本を執筆して(インタビュー・品田雄吉)
『キネマ旬報/特集・疑惑(884)』(1982年9月15日) 
※インタビュー
98084 走水の暗い画『日本経済新聞社・文化欄』(1981年4月5日)
98085 『清張古代史記』〔日本放送出版協会〕(1982年11月)

玻璃の壁と伊都国(改題) 原題=ガラスの壁と伊都国『朝日新聞』(1976年2月5日)の再録 読み(玻璃=はり/ガラスの異称)

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コードNo
99000
1990年代
99001(あ) 私が推す「新国宝」(アンケート)『藝術新潮』(1990年1月)
99002 血の洗濯」(1990年9月)
99003 湾岸後のソ連−私はこう分析する」(1991年3月7日)
99004(て) 対談■「天皇になろうとした男 足利義満」<対談・今谷明>(1991年3月15日) ※対談
99005 ソ連政変の謎に迫る」(1991年9月5日)
99006 直弧文の一解釈」(1991年11月)
99007(こ)(購入済)
665
江戸綺談 甲州霊獄党」(1992年1月2日〜5月15日)
99008(こ)(購入済)
699
座談会■「「古代史のナゾ」を解:大化の改新は本当にあったのかく<座談会・門脇禎二、佐原眞、松本清張>
(1992年1月)  
※座談会
99009(せ) インタビュー■「「世界が激動しても人間は変わらないんだよ」作家生活40周年記念インタビュー」(1992年4月7日) ※インタビュー
99010(購入済)
618
一九五二年日航機「撃墜」事件」(1992年4月30日)
99011(わ・ま) 対談■わが映画・ドラマ・文学「松本文学はドフトエフスキー+ポー」<対談・新井満>『週刊文春』(1991年10月3日) ※対談
99012 一服の烟『神々の乱心』の奥にある後宮の魔性『週刊文春』(1991年8月8日)
99013 激震 永田町 次の総理私はこの人を推す『週刊文春』(1991年10月17日)
99014(さ)(購入済)
071
【草の径】第一話『削除の復元』」『松本清張全集「66」(1996/08/03)』〔文藝春秋〕(1990年1月)
99015(さ・に) 世界に答える日本文化の特質・日本文化をこう考える 鎖国がなかったら「印象派」は生まれなかった・・・『藝術新潮42(8)』(1991年8月)
99016 日本書紀を読む『日本書紀を読む 岩波ブックレット200』岩波書店(1991年6月13日)
99017(お) 振替休日なんて要らん(オピニオンワイド天下の”暴論”13)『週刊文春』(1992年1月16日)

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コードNo
90000
発表時期不明
90000 人生には卒業学校名の記入欄はない『青春手帳』 ※発表年代不明
90001 わたしの北一輝観『民藝の仲間(139)』〔劇団民藝〕 再録「松本清張研究1」(砂書房、1996年9月) ※発表年代不明
90002 俳句「朝日俳句会」(1943年)『ビジネスマン読本 松本清張』〔日本能率マネージメントセンター〕(1993年3月1日) ※発表年代不明

1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 発表時期不明


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