清張は何を語ったか!

  テーマ別検索 人物別検索

ページの最後




          

No


作 品 名 作品分類 蔵書
522_01
(改題)
謎の源流 飛鳥への道    対談者=伊藤義教(原題=古代史新考問答)■対談■ 対談/古代史 0173
522_02
(改題)
  謎の源流 壮大なる源流   対談者=杉山二郎(原題=古代史新考問答)■対談■ 対談/古代史 0173
522_03
(改題)
  謎の源流 躍動する東夷伝  対談者=江上波夫(原題=古代史新考問答)■対談■ 対談/古代史 0173
522_04
(改題)
  謎の源流 揺籃の世紀    対談者=直木孝次郎・門脇禎二(原題=古代史新考問答)■座談会■ 座談会/古代史 0173
522_05
(改題)
  謎の源流 「古事記」の謎   対談者=神田秀夫(原題=古代史新考問答)■対談■ 対談/古代史 0173


No


作 品 名 作品分類 蔵書
538-08   小説と古史への旅 古代を検証する」■座談会■ 座談会(古代史) 0179


No


作 品 名 作品分類 蔵書
541-01 発想の原点 清張ミステリーの奥義 VS佐野洋」■対談■ 対談 0181
541-02   発想の原点 清張ドキュメンタリーの源泉 VS五木寛之」■対談■ 対談 0181
541-03   発想の原点 清張作品の魅力 VS井上ひさし」■対談■ 対談 0181
541-04   発想の原点 作家はひとり荒野をゆく V筒井康隆」■対談■ 対談 0181
542 論争邪馬台国」■座談会■ 座談会(古代史) 0182
 
【帯】畿内か九州か?江戸時代から続く論争の到達点。各階最高レベルの見解が展開される。巻頭に「倭人伝」の全文掲載。


No


作 品 名 作品分類 蔵書
565-08   名札のない荷物  鼎談・人類共通の敵エイズを考える」 鼎談=塩川優一・寺松尚■座談会■ 座談会 0192


No


作 品 名 作品分類 蔵書
610-01  文学と社会 松本清張対談集「推理小説の魅力
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 斉藤美智子■対談■
対談 「0200」 
610-02   文学と社会 松本清張対談集「文学は誰のためのものか
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 有馬頼義・柴田錬三郎■座談会■
座談会 「0200」
610-03   文学と社会 松本清張対談集「松川裁判を見つめて
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 広津和郎・北条秀司■座談会■
座談会 「0200」
610-04   文学と社会 松本清張対談集「新聞の現状をどう変えるか
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 加藤周一■対談■
対談 「0200」
610-05
(改題)
  文学と社会 松本清張対談集「「自主独立路線」のうちとそと
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 宮本顕治■対談■
(原題=ふたりで話そう)
対談 「0200」 
610-06   文学と社会 松本清張対談集「文学五十年、この孤独な歩み
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 大佛次郎■対談■
対談 「0200」
610-07   文学と社会 松本清張対談集「夫婦喧嘩が傑作を生む
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 林武■対談■
対談 「0200」
610-08   文学と社会 松本清張対談集「人間性の尊厳を求めて
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 本多勝一■対談■
対談 「0200」
610-09   文学と社会 松本清張対談集「明治45年と昭和45年が意味
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 松島栄一■対談■
対談 「0200」
610-10   文学と社会 松本清張対談集「権力構造の魔性」
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 小林直樹■対談■
対談 「0200」
610-11   文学と社会 松本清張対談集「”ゆらぐ司法”はなぜ恐いか
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 潮見俊隆■対談■
対談 「0200」
610-12   文学と社会 松本清張対談集「日本の歴史と日本人
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 司馬遼太郎■対談■
対談 「0200」
610-13   文学と社会 松本清張対談集「スパイ・特高・ロッキード
〔(株)新日本出版社= 文学と社会 松本清張対談集〕 司会=山下文男・大野達三■座談会■
座談会 「0200」 


No


作 品 名 作品分類 蔵書
661   対談 昭和史発掘「不安な序章−昭和恐慌」 城山三郎■対談■ 対談 「0221」
662   対談 昭和史発掘「吹き荒れる軍部ファシズム」 五味川純平■対談■ 対談 「0221」
663   対談 昭和史発掘「マッカーサーから田中角栄まで」 鶴見俊輔■対談■ 対談 「0221」
664   対談「小説ほど面白いものはない」山崎豊子■対談■ 対談 【037】


No


作 品 名 作品分類 蔵書
669   共同討議■「共同討議/銅鐸と女王国の時代」(松本清張編)〔日本放送出版協会〕〈司会=松本清張〉
銅鐸と邪馬台国に時代※シンポジュウム
(共同討議/岡崎啓・門脇禎二・佐原眞・水野正好・高島忠平・高倉洋影・〈司会〉
松本清張
古代史
(シンポジュウム)
0222


No


作 品 名 作品分類 蔵書
727   ペルシャから奈良への道」 平山郁夫■対談■ 対談 【144】
728 現代新聞論−−−いま何を報道すべきか」 桑原武夫■対談■ 対談 【022】研究
729   殿方ご用心遊ばせ」 佐藤みどり■対談■ 対談 【146】





テーマ別 索引 (対談=●・座談会=■・シンポジュウム=▲・インタビュー=※)

ページの最後
ページのTOP
ある国家主義者の原像〈実証・北一輝論〉<対談・久野収>
飛鳥への道    <対談・伊藤義教>『謎の源流』(原題=古代史新考問答)
あとがき『天保図録 下 日本歴史文学館二五』」『筆のはじめに(下)筆者インタビュー』(未購入) ※インタビュー  
医者に博士号は要らない<対談・中山恒明>(未購入)
インタビュー■「「邪馬台国」(インタビュー書評)」<座談会=江上波夫他、松本清張>(未購入) ※座談会/インタビュー
インタビュー■「あとがき『天保図録 下 日本歴史文学館二五』」『筆のはじめに(下)』(未購入) ※インタビュー  
インタビュー■「著者インタビュー(天保図録)」『日本歴史近代文学館二五』(未購入) ※インタビュー
インタビュー■「初めての自作の脚本を執筆して(インタビュー・品田雄吉)」『キネマ旬報』(未購入) ※インタビュー
インタビュー■「「世界が激動しても人間は変わらないんだよ」作家生活40周年記念インタビュー(未購入) ※インタビュー
インタビュー■「作家にきく一時間(インタビュー書評)松本清張「地の骨」(上・下)(未購入) ※インタビュー  
   
   
女に振られる暇もない<対談・岡部冬彦>(未購入)
 
ページの最後
ページのTOP
カンボジア内戦で生じるアジアの嵐<対談・松本三郎>(未購入)
火?教と中国文化<対談・石田幹之助>(未購入)
学界未公認=松本・塩道説<対談・池島信平>『文学よもやま話 上 池島信平対談集』(未購入)
キューバ・佐世保・ベトナム<対談・大森実>(未購入)
騎馬民族が日本を征服した<対談・江上波夫>(未購入)
『魏志』の「倭人伝」をどう読むか」<対談・直木孝次郎>(未購入)
魏志倭人伝をめぐる国際環境<対談・西嶋定生>『古代探求』(未購入)
   
経営とは傘をさすことなり<対談・松下幸之助>(未購入)
激動するアジアを見つめて<対談・ウイルフレッド・G・バ−チェット>(未購入)
現代新聞論−−−いま何を報道すべきか<対談・桑畑武夫>」(1975年8月)■対談■
言論の自由があってタブーのない社会を<対談・城山三郎>(未購入)
下駄でつながるムオン族<座談会=江上波、大林太良、松本清張>(未購入)
現代文学と大衆<座談会=川端康成、丹波文夫、円地文子、井上靖、三島由紀夫、松本清張>(未購入)
「古事記」の謎   <対談・神田秀夫>『謎の源流』(原題=古代史新考問答)
古代を検証する「松本清張説」をめぐる共同討議<座談会=青木和夫、中西進、森浩一、松本清張>
古代史の謎一<対談・水野祐>(未購入)●原題=古代史の謎
古代史の謎二<対談・和歌森太郎>(未購入)●原題=続 古代史の謎
古代史の謎三 大王への道<対談・井上光貞>(未購入)
古代日本人の生活をめぐって<対談・藤間生大>(未購入)
古代史の朝鮮と日本<対談・金錫享>(未購入)
子供が見捨てられる時代<対談・野村芳太郎>(未購入)
好奇心旺盛な文壇の巨匠は年中無休<対談・イーデス・ハンソン>(未購入)
古代史の朝鮮と日本<対談・金錫享>(未購入)※読み(金錫享=キムソクヒョン)
「古代史のナゾ」を解く<座談会・門脇禎二、佐原眞、松本清張>」 大化の改新は本当にあったのか
古代史が結ぶ日本とベトナム<座談会=江上波、大林太良、松本清張>(未購入)
古代出雲・荒神谷の謎に挑む『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/討論〔角川書店〕(1987年5月15日)(未購入)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
荒神谷の様々な問題『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/総論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
古代出雲の王国は存在したか<シンポジュウム(共同討議)=門脇禎二、佐原真、近藤喬一、速水保考、司会/松本清張>(未購入) ※シンポジュウム
『国家成立の謎』〔平凡社)(1980年4月5日)(未購入)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)

〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ

古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日) ※シンポジュウム

ページの最後
ページのTOP
作家はひとり荒野をゆく VS筒井康隆<対談・筒井康隆>」 発想の原点
財界からみたロッキード事件<対談・三鬼陽之介>(未購入)
最後の元老西園寺公の素顔<対談・橋本実斐>(未購入)
作家にとって実生活とは何か<対談・平野謙>(未購入)
三億円犯人との対話<対談・南博>(未購入)
作家にきく一時間(インタビュー書評)松本清張「地の骨」(上・下)(未購入) ※インタビュー  
新聞の現状をどう変えるか<対談・加藤周一>
「自主独立路線」のうちそと<対談・宮本顕治>
実証・北一輝論−−ある国家主義者の原像<対談・久野収>
「人類共通の・・・▼鼎談・人類共通の敵エイズを考える<座談会・鼎談=塩川優一、寺松尚、松本清張>
「司馬遼太郎・・・▼対談・鼎談『保存版・司馬遼太郎の世紀』斉藤禎爾・責任編集(未購入)
昭和史発掘・対談 不安な序章<対談・城山三郎>
昭和史発掘・対談 吹き荒れるファシズム<対談・五味川純平>
昭和史発掘・対談 マッカーサ−から田中角栄まで<対談・鶴見俊輔>
小説ほど面白いものはない<対談・山崎豊子>
私小説と本格小説<対談・平野謙>(未購入)
勝負師群像−−乱世の処世哲学<座談会=中山義秀、榊山潤、大井廣介、松本清張>(未購入)
事件の推移を見ながら(特集・ロッキード事件国際疑惑)<鼎談=???>(未購入)
シンポジュウム■「ヤマタイ国−わが内なる国家と民族」(未購入)
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)(1975年1月) ※シンポジュウム
シンポジュウム■「邪馬台国−−流動する東アジアの中で」(シンポジュウム)(共著)(未購入)
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)

『角川選書84』(1976年4月30日) 
※シンポジュウム
シンポジュウム■古代出雲・荒神谷の謎に挑む『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/討論〔角川書店〕(1987年5月15日)(未購入)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
シンポジュウム■荒神谷の様々な問題『古代出雲・荒神谷の謎に挑む』/総論〔角川書店〕(1987年5月15日)
シンポジュウム山陰中央新報社主催 
※シンポジュウム(参加者不明)
シンポジュウム■『国家成立の謎』〔平凡社)(1980年4月5日)(未購入)
出席者(井上貞光、大塚初重、杉山二郎、直木孝次郎、西嶋定生、森浩一、松本清張)

〔細目〕
司会者挨拶講演補足とシンポジュムの主なテーマ稲荷山古墳の鉄剣銘磐井の反乱古墳の分布・鏡
任那と日本仏教・蘇我氏国家成立の時期まとめ

古代史シンポジュム国家成立の謎(朝日新聞社主催)(1977年1月20・21日) ※シンポジュウム
シンポジュウム■『銅鐸と女王の時代』/銅鐸と邪馬台国の時代(共同討論)(未購入)

出席者(岡崎敬、門脇禎二、佐原真、水野正好、高島忠平、高倉洋彰、司会/松本清張)
 
〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日)
※シンポジュウム(共同討論)  

〔細目〕
まえがき(98080-01)/女王国の範囲(98080-02)/銅鐸と邪馬台国の時代 (98080-03) ※シンポジュウム(共同討論)
シンポジュウム■「古代出雲の王国は存在したか<シンポジュウム(共同討議)=門脇禎二、佐原真、近藤喬一、速水保考、司会/松本清張>(未購入)
推理小説の魅力<対談・斉藤美智子>
スパイ・特高・ロッキード<座談会=山下文夫〈司会)、大野達三、松本清張>
推理を呼ぶもの<対談・戸板康二>(未購入)
清張ミステリーの奥義 VS佐野洋<対談・佐野洋>」 発想の原点
清張ドキュメンタリーの燃える源泉を探る VS五木寛之<対談・五木寛之>」 発想の原点
清張作品の魅力 VS井上ひさし<対談・井上ひさし> 発想の原点
清張作品とその時代背景<対談・巌谷大四>(未購入)
戦争と貧困はなくせるか<対談・池田大作>(未購入)
石油危機と日本の進路<対談・朝海浩一郎>(未購入)
「世界が激動しても人間は変わらないんだよ」作家生活40周年記念インタビュー(未購入) ※インタビュー
謎の源流 壮大なる源流   <対談・杉山二郎>『謎の源流』(原題=古代史新考問答)
続日本文学をさかのぼる<対談・増田勝実>(未購入)

ページの最後
ページのTOP
た  大推理3億円事件と連続爆破事件<特別対談・立花隆>(未購入)
 大化の改新は本当にあったのか「古代史のナゾ」を解く<座談会・門脇禎二、佐原眞、松本清張>」 
著者インタビュー(天保図録)」『日本歴史近代文学館二五』(未購入) ※インタビュー  
   
鼎談・人類共通の敵エイズを考える<座談会・鼎談=塩川優一、寺松尚、松本清張>(【名札のない荷物】8.)
天皇陵を推理する<対談・江上波夫>(未購入)
天才たちの虚実<対談・針生一郎>(未購入)
天皇はどこから来たか「藤ノ木古墳」と「騎馬民族説」を結ぶ点と線<対談・江上波夫>(未購入)
天皇になろうとした男 足利義満<対談・今谷明>(未購入)
鼎談・事件の推移を見ながら(特集・ロッキード事件国際疑惑)<鼎談=???>(未購入)
殿方ご用心遊ばせ<対談・佐藤みどり>(未購入)
都政ただいま体質改善<対談・美濃部亮吉>(未購入)
■『銅鐸と女王の時代』/銅鐸と邪馬台国の時代(共同討論)(未購入)

出席者(岡崎敬、門脇禎二、佐原真、水野正好、高島忠平、高倉洋彰、司会/松本清張)
 
〔日本放送出版協会〕(1983年10月1日)
※シンポジュウム(共同討論)  

〔細目〕
まえがき(98080-01)/女王国の範囲(98080-02)/銅鐸と邪馬台国の時代 (98080-03) ※シンポジュウム(共同討論)

ページの最後
ページのTOP
謎の源流 飛鳥への道    <対談・伊藤義教>(原題=古代史新考問答)
謎の源流 壮大なる源流   <対談・杉山二郎>(原題=古代史新考問答)
謎の源流 躍動する東夷伝  <対談・江上波夫>(原題=古代史新考問答)
謎の源流 揺籃の世紀    <座談会=直木孝次郎、門脇禎二、松本清張>
(原題=古代史新考問答)
謎の源流 「古事記」の謎   <対談・神田秀夫>(原題=古代史新考問答)
なんともうしましょうか<対談・小西得郎>(未購入)
ナゾの原日本人と大和民族形成の秘密<対談・森浩一>(未購入)
人間性の尊厳を求めて<対談・本多勝一>
日本の歴史と日本人<対談・司馬遼太郎>
日本の神話世界をめぐって<対談・上田正昭>(未購入)
日本文学をさかのぼる<対談・増田勝実>特集・日本文学の始原(未購入)
日本を沈没させる元凶は東大だ<対談・宇井純>宇井純のシリーズ告発(未購入)
   
   
   

ページの最後
ページのTOP
発想の原点 清張ミステリーの奥義 VS佐野洋<対談・佐野洋>
発想の原点 清張ドキュメンタリーの源泉 VS五木寛之<対談・五木寛之>
発想の原点 清張作品の魅力 VS井上ひさし<対談・井上ひさし>
発想の原点 作家はひとり荒野をゆく VS筒井康隆<対談・筒井康隆>
初めての自作の脚本を執筆して(インタビュー・品田雄吉)」『キネマ旬報』(未購入) ※インタビュー
   
文学五十年、この孤独な歩み<対談・大佛次郎>
夫婦喧嘩が傑作を生む<対談・林武>
文壇の”社会派”大いに語る<対談・石川達三>(未購入)
文学は誰のためのものか<座談会=有馬頼義、柴田錬三郎、松本清張>
不安な序章・・・▼対談 昭和史発掘 不安な序章<対談・城山三郎>
吹き荒れる・・・▼対談 昭和史発掘 吹き荒れるファシズム<対談・五味川純平>
東方の夢 遙か 平山郁夫対談集(関連本144)・ペルシャから奈良への道<対談・平山郁夫>
   

ページの最後
ページのTOP
松川裁判を見つめて<座談会=広津和郎、北条秀司、松本清張>
松本清張の天皇史発掘_連載対談<対談・直木孝次郎>(未購入)
マッカーサ・・・▼対談 昭和史発掘 マッカーサ−から田中角栄まで<対談・鶴見俊輔>
   
   
明治45年と昭和45年が意味するもの<対談・松島栄一>
名将・知将・勇将を語る<対談・尾崎士郎>(未購入)
明治は日本のルネッサンス<対談・桑原武夫>(未購入)
明治の小説・現代の小説<対談・木村毅>(未購入)
   

ページの最後
ページのTOP
謎の源流 躍動する東夷伝  <対談・江上波夫>『謎の源流』(原題=古代史新考問答)
やんちゃ皇族の戦争と平和<対談・東久邇稔彦>(未購入)
やァこんにちは<対談・近藤日出造>1」(未購入)
やァこんにちは<対談・近藤日出造>2」(未購入)
邪馬台国を語る『邪馬台国の謎を探る−−歴史と文学の旅』<対談・江上波夫>(未購入)
「邪馬台国」(インタビュー書評)<座談会=江上波夫他、松本清張>(未購入) ※座談会/インタビュー 】【
「ヤマタイ国−わが内なる国家と民族」(未購入)
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)(1975年1月) ※シンポジュウム
「邪馬台国−−流動する東アジアの中で」(シンポジュウム)(共著)(未購入)
出席者(藤間生大、上田正昭、田辺昭三、水谷慶一、松本清張)

『角川選書84』(1976年4月30日) 
※シンポジュウム
”ゆらぐ司法”はなぜ恐いか<対談・潮見俊隆>
揺籃の世紀<座談会=直木孝次郎、門脇禎二、松本清張>『謎の源流』

ページの最後
ページのTOP
   
   
   
歴史作家の感覚<対談・永井路子>(未購入)
歴史をうがつ眼<対談・青木和夫>(未購入)
   

ページの最後
ページのTOP
私の芝居遍歴<対談・川口松太郎>(未購入)
わが映画・ドラマ・文学「松本文学はドフトエフスキー+ポー」<対談・新井満>(未購入)

         

 


ページのTOP