清張作品ギャラリー

シリーズ作品

 

【文学と社会 松本清張対談集】

 ま 登録●○●2006/09/19●○●登録
 610-01 「推理小説の魅力<対談・斉藤美智子>」■対談■
 610-02 「文学は誰のためのものか<座談会=有馬頼義、柴田錬三郎、松本清張>」■座談会■
 610-03 「松川裁判を見つめて<座談会=広津和郎、北条秀司、松本清張>」■座談会■
 610-04 「新聞の現状をどう変えるか<対談・加藤周一>」■対談■
 610-05 「「自主独立路線」のうちそと<対談・宮本顕治>」■対談■
 610-06 「文学五十年、この孤独な歩み<対談・大佛次郎>」■対談■
 610-07 「夫婦喧嘩が傑作を生む<対談・林武>」■対談■
 610-08 「人間性の尊厳を求めて<対談・本多勝一>」■対談■
 610-09 「明治45年と昭和45年が意味するもの<対談・松島栄一>」■対談■
 610-10 「権力構造の魔性<対談・小林直樹>」■対談■
 610-11 「”ゆらぐ司法”はなぜ恐いか<対談・潮見俊隆>」■対談■
 610-12 「日本の歴史と日本人<対談・司馬遼太郎>」■対談■
 610-13 「スパイ・特高・ロッキード<座談会=山下文夫〈司会)、大野達三、松本清張>」■座談会■